![]()
7月26日と27日に行われた「JリーグU-13」の結果は以下の通りです。
<JリーグU-13ポラリス結果>
日程:7月26日(月)13:00~ 場所:東雁来町グランド
●モンテディオ山形ジュニアユース庄内U-13(1-3)コンサドーレ旭川
得点者:佐藤祐
日程:7月27日(火)9:30~ 場所:東雁来町グランド
●モンテディオ山形ジュニアユース庄内U-13(2-3)コンサドーレ札幌
得点者:菅原佳佑、五十嵐将也
※又、U-13は28日(水)、29日(木)と旭川に遠征強化試合に行って来ました。
コンサドーレ旭川ジュニアユースの選手、スタッフの皆様には本当にお世話になりました。ありがとうございました。
![]()
コンサドーレ旭川との交流の様子
≪次節≫
日程:9月4日(土) 場所:泉パークタウンベガルタ人工芝グランド 時間:未定
モンテディオ山形ジュニアユース庄内vsベガルタ仙台
応援宜しくお願い致します。
7月17日に行われた「JリーグU-13、U-14ポラリス」の結果は以下の通りです。
<JリーグU-13ポラリス結果>
日程:7月17日(土)16:00~ 場所:庄内空港緩衝緑地グランド
○モンテディオ山形ジュニアユース庄内U-13(2-0)コンサドーレ旭川
得点者:大川航平、伊藤瀬名
次節
日程:7月26日(月) 場所:札幌サッカーアミューズメントパーク 時間:13:00K/O
モンテディオ山形ジュニアユース庄内vsコンサドーレ旭川
日程:7月27日(火) 場所:コンサドーレ札幌東雁来町グランド 時間:9:30K/O
モンテディオ山形ジュニアユース庄内vsコンサドーレ札幌
<JリーグU-14ポラリス結果>
日程:7月17日(土)14:00~ 場所:庄内空港緩衝緑地グランド
●モンテディオ山形ジュニアユース庄内U-14(0-5)ベガルタ仙台
次節
日程:7月26日(月) 場所:札幌サッカーアミューズメントパーク 時間:15:30K/O
モンテディオ山形ジュニアユース庄内vsコンサドーレ旭川
日程:7月27日(火) 場所:コンサドーレ札幌東雁来町グランド 時間:11:30K/O
モンテディオ山形ジュニアユース庄内vsコンサドーレ札幌
応援宜しくお願い致します。
7月10~11日に行われた「adidas CUP 2010 第25回日本クラブユースサッカー選手権(U-15)東北大会」の結果は以下の通りです。
<adidas CUP 2010 第25回日本クラブユースサッカー選手権(U-15)東北大会結果>
決勝トーナメント
会場:安比高原ASPA
7月10日(土)14:00~
準々決勝
モンテディオ山形ジュニアユース庄内 0-1 OGASA
モンテディオ山形庄内は全国大会出場はなりませんでした。
皆様の応援が間違いなく選手を後押ししてくれていました。
大変ありがとうございました。
7月3~4日に行われた「adidas CUP 2010 第25回日本クラブユースサッカー選手権(U-15)東北大会」の結果は以下の通りです。7月3日の雷雨で試合が中止となった影響で、今後の日程が変更されましたのでご注意下さい。
<adidas CUP 2010 第25回日本クラブユースサッカー選手権(U-15)東北大会結果>
グループリーグ(Cブロック)
35分ハーフ
7月 3日(土)15:40~
モンテディオ山形ジュニアユース庄内 5-1 MIRUMAE FC
得点者:木村比呂×2、百瀬瑞樹×3
※前半を2-0で終え後半10分たったところで雷雨により試合中止となりました。
※7月 4日(日)10:00~後半23分のみ行い、以上の結果となりました。
※当初7月4日(日)に行われる予定でした準々決勝は10日(土)に延期となり、10日(土)に行われる予定でした準決勝が11日(日)午前、3位決定戦・決勝戦が11日(日)午後に行われることになりました。
<adidas CUP 2010 第25回日本クラブユースサッカー選手権(U-15)東北大会日程>
決勝トーナメント
(準々決勝35分ハーフ、10分ハーフ延長戦・PK戦あり、準決勝40分ハーフ、10分ハーフ延長戦・PK戦あり、決勝・3位決定戦は選手の疲労等を考慮して試合方式を決定)
会場:安比高原ASPA
7月10日(土)14:00~ 準々決勝 vsOGASA FC
7月11日(日)10:00~ 準決勝 vsリベロ津軽-FC宮城の勝者
7月11日(日)14:00~ 決勝・3位決定戦
※決勝進出の上位2チームが8月15~23日、Jヴィレッジにて行われる「adidas CUP 2010 第25回日本クラブユースサッカー選手権(U-15)大会」に出場
6月5日(土)、12日(ど)に行われました2010JリーグU-13ポラリスの結果は以下の通りです。
≪2010JリーグU-13 ポラリス結果≫
日時:6月5日(土) 会場:広野町G 14:00K/0
●モンテディ山形ジュニアユース 村山 2-5 JFAアカデミー福島
日時:6月12日(土) 会場:天童ラグビー場 14:00K/0
●モンテディ山形ジュニアユース 村山 0-3 モンテディオ山形ジュニアユース 庄内
次節:7月17日(土) 会場:NDソフトスタジアム 16:30K/O
モンテディオ山形ジュニアユース村山 vs ベガルタ仙台
7月18日(日) 会場:庄内空港緩衝緑地スポーツゾーン多目的広場 12:00K/O
モンテディオ山形ジュニアユース 村山 vs コンサドーレ旭川
※ご父兄、サポーターをはじめ、皆様の応援よろしくお願いします
6月26日~27日に行われた「第25回日本クラブユースサッカー選手権大会(U-15)東北大会の結果は以下の通りです。
グループリーグ(Aブロック)
35分ハーフ
6月26日(土)15:40~
モンテディオ山形 4-1 JヴィレッジSC
得点者:岩村 祐人×2、須藤 翔太、森山 大地
6月27日(日)10:00~
モンテディオ山形 2-0 秋田ロクFC
得点者:須藤 翔太、石山 廣燿
第25回日本クラブユースサッカー選手権大会東北大会日程
グループリーグ(Aブロック)
7月 3日(土) 14:00~ VS.FCみやぎ
決勝トーナメント
7月 4日(日) 準々決勝(10:00 or 11:40)
7月10日(土) 準決勝(14:00 or 15:30)
7月11日(日) 決勝・3位決定戦(10:00)
※決勝進出の上位2チームが、8月15~23日にJヴィレッジで行われる、
「第25回日本クラブユースサッカー選手権大会」に出場。
6月26~27日に行われた「adidas CUP 2010 第25回日本クラブユースサッカー選手権(U-15)東北大会」の結果は以下の通りです。
<adidas CUP 2010 第25回日本クラブユースサッカー選手権(U-15)東北大会結果>
グループリーグ(Cブロック)
35分ハーフ
会場:八幡平市安比高原ASPAサッカー場
6月26日(土)14:00~
モンテディオ山形ジュニアユース庄内4-1福島ユナイテッド
得点者:百瀬瑞樹×3、本間礼皇
6月27日(日)10:00~
モンテディオ山形ジュニアユース庄内1-2ACアズーリ
得点者:梅木拓
※グループ1位チームと、2位チームのうち上位3チームが決勝トーナメント出場
<adidas CUP 2010 第25回日本クラブユースサッカー選手権(U-15)東北大会日程>
グループリーグ(Cブロック)
35分ハーフ
7月 3日(土)15:40~ vsMIRUMAE(八幡平市安比高原ASPAサッカー場)
決勝トーナメント日程
7月 4日(日)10:00または11:40~ 準々決勝
7月10日(土)14:00または15:30~ 準決勝
7月11日(日)10:00~ 決勝・3位決定戦
※決勝進出の上位2チームが8月15~23日、Jヴィレッジにて行われる「adidas CUP 2010 第25回日本クラブユースサッカー選手権(U-15)大会」に出場
6月19日(土)、20日(日)に行われました2010JリーグU-13ポラリスの結果は以下の通りです。
≪2010JリーグU-13 ポラリス結果≫
日時:6月19日(土) 会場:庄内空港緩衝緑地グランド 11:00K/0
●モンテディ山形ジュニアユース 庄内 1(1-3/0-3)6 ベガルタ仙台
得点者:齊藤龍
日時:6月19日(土) 会場:庄内空港緩衝緑地グランド 11:00K/0
△モンテディ山形ジュニアユース 庄内 3(1-2/2-1)3 JFAアカデミー福島
得点者:伊藤瀬名、石垣準、佐藤虎ノ介
次節:7月17日(土) 会場:庄内空港緩衝緑地グランド 16:00K/O
モンテディオ山形ジュニアユース庄内 vs コンサドーレ旭川
※この2日間で何が出来て、何が出来なかったのかを整理して今後の活動に活かしていきます。
今、自分達が目指すサッカーを信じてぶれる事なく前進していきます。
みなさまの応援宜しくお願い致します。
6月12日(土)、13日(日)に行われた日本クラブユース選手権(U-15)山形県大会の結果は以下の通りです。
≪日本クラブユース選手権(U-15) 山形県大会結果≫
準決勝
日時:6月12日(土) 会場:山形県総合運動公園 10:00K/O
○モンテディオ山形ジュニアユース庄内 4-1 FC米沢
得点者:木村比呂×2、小貫湧太、池田大郎
決勝
日時:6月13日(日) 会場:山形県総合運動公園 12:00K/O
○モンテディオ山形ジュニアユース庄内 1-0 モンテディオ山形ジュニアユース村山
得点者:石川虹二
以上の結果により3年連続山形県大会優勝! 4年連続4回目の東北大会出場が決定致しました。
※東北大会は岩手県安比高原ASPAで開催されます。日程:6月26日(土)、27日(日)、7月3日(土)予選リーグ、7月4日(日)、10(土)、11(日)決勝トーナメント。上位2チームが8月に福島県Jヴィレッジで開催予定の日本クラブユース選手権大会(U-15)への出場権を獲得します。
全国大会への出場を目指し精一杯頑張ります。
皆様の応援宜しくお願い致します。
6月12日(土)に行われました2010JリーグU-13ポラリスの結果は以下の通りです。
≪2010JリーグU-13 ポラリス結果≫
日時:6月12日(土) 会場:山形県総合運動公園 14:00K/0
○モンテディ山形 庄内 3(1-0/2-0)0 モンテディオ山形 村山
得点者:渋谷理輝、菅原佳佑×2
次節
日時:6月19(土) 会場:庄内空港緩衝緑地パークグランド 11:00K/O
モンテディオ山形ジュニアユース庄内vsベガルタ仙台
日時:6月20(日) 会場:庄内空港緩衝緑地パークグランド 11:00K/O
モンテディオ山形ジュニアユース庄内vsJFAアカデミー福島
勝利を目指して頑張ります。
皆様の応援宜しくお願い致します。
ジュニユース庄内は6月5日(土)、6日(日)に各カテゴリーで公式戦がありました。
結果は以下の通りです。
6月5日(土)
U-14 ポラリス 会場:庄内空港緩衝緑地パークグランド 14:00K/O
●モンテディオ山形ジュニアユース庄内 1(1-2/0-3)5 コンサドーレ札幌
得点者:齊藤諒祐
6月6日(日)
U-13ポラリス 会場:福島県大熊町ふれあいパーク大熊 13:30K/O
○モンテディオ山形ジュニアユース庄内 3(3-0/0-0)0 アストロン(福島)
得点者:佐藤虎ノ介、菅原佳佑、東海林直慶
6月6日(日)
南東北みちのくリーグ 会場:庄内空港緩衝緑地パークグランド 14:00K/0
△モンテディオ山形ジュニアユース庄内 1(1-0/0-1)0 JFAアカデミー福島
得点者:木村比呂
各カテゴリー頑張っています。
皆様の応援宜しくお願い致します。
4,5月に行われましたみちのくリーグの結果を報告します。
(80分ゲーム)
第1節 4月11日 M村山 0-5 JFAアカデミー福島(A)
第2節 4月29日 M村山 0-1 M庄内(H)
第3節 5月 8日 M村山 0-2 M庄内(A)
第4節 5月16日 M村山 2-1 東北学院中(H)
得点者:羽嶋 昂佑、岩村 祐人
という結果でした。
【みちのくリーグ日程】
7月17日 vs. JFAアカデミー福島 会場:県総合運動公園人工芝G
7月25日 vs. ベガルタ仙台 会場:泉パークタウン
7月30日 vs. ACアズーリ 会場:泉パークタウン
応援よろしくお願いします。
5月29日(土)に日本クラブユースサッカー選手権大会 山形県予選大会1回戦が行われました。
【結果】
○モンテディオ山形ジュニアユース庄内(15-0)新庄FC
以上の結果により6月12(土)に行われます。準決勝に進出致します。
【準決勝日程】
日時 6月12日(土)
会場 山形県総合運動公園サッカーラグビー場
時間 10:00K/0
モンテディオ山形ジュニアユース庄内 vs FC米沢
【決勝】
日時 6月13日(日)
会場 山形県総合運動公園サッカーラグビー場
時間 12:00K/O
【3位決定戦】
日時 6月13日(日)
会場 山形県総合運動公園サッカーラグビー場
時間 10:00K/O
※3位までが東北大会出場権を獲得します。
応援宜しくお願い致します。
ジュニアユース庄内 U-15は3月28日(日)~31日(水)で
第19回愛知FC招待ジュニアユースサッカー大会に参加しました。
対戦相手は以下の通りです。
1、モンテディオ山形ジュニアユース庄内 vs サンフレッチェ常石
2、モンテディオ山形ジュニアユース庄内 vs 愛知FC一宮
3、モンテディオ山形ジュニアユース庄内 vs FC岐阜
4、モンテディオ山形ジュニアユース庄内 vs 千里丘FC
5、モンテディオ山形ジュニアユース庄内 vs 名古屋グランパス三好
4月より東北みちのくリーグが開催されます。日程は以下の通りです。
4月17日(土) 東北みちのくリーグ第1節 vs 東北学院中
会場:庄内空港グランド 時間:14:00K/0
応援よろしくお願いいたします。
![]()
ジュニアユース庄内は12月19~29日に行われる「高円宮杯第21回全日本ユース(U-15)サッカー選手権大会」に出場します。日程は以下の通りです。
<高円宮杯第21回全日本ユース(U-15)サッカー選手権大会日程>
1次ラウンド
グループD(40分ハーフ)
(会場:名古屋市港サッカー場、瑞穂公園陸上競技場)
12月19日(土)11:00~ vsセレッソ大阪U-15(名古屋市港サッカー場)
12月20日(日)11:00~ vs横浜 F・マリノスジュニアユース追浜(名古屋市港サッカー場)
12月23日(日)13:20~ vs愛知FC U-15(瑞穂公園陸上競技場)
※グループ1位で決勝トーナメント進出
決勝トーナメント
(40分ハーフ、10分ハーフ延長戦・PK戦あり)
12月25日(金)13:20~ 準々決勝 vsCグループ1位(大阪市長居第2陸上競技場)
12月27日(日)13:20~ 準決勝 vsAグループ1位-Eグループ1位の勝者(西が丘サッカー場)
12月29日(火)11:30~ 決勝(国立競技場)
※準優勝・優勝で2010年3月下旬開催予定の第3回日韓ユース親善フェスティバル出場権獲得
JY庄内 JリーグアカデミーリーグポラリスU-13.U-14 結果
U-13
11月1日(日) 会場:庄内空港緩衝緑地パークグランド
△M庄内U-13 2(0-1/2-1) 2 ベガルタ仙台U-13
得点者:阿部大貴、佐藤匠
11月8日(日) 会場:小真木原総合運動公園
○M庄内U-13 2(1-0/1-0)0 アストロンU-13
得点者:阿部大貴、矢口雄也
U-14
11月1日(日) 会場:庄内空港緩衝緑地パークグランド
●M庄内U-14 0(0-2/0-2)4 ベガルタ仙台U-14
11月21日(土) 会場:小真木原総合運動公園
○M庄内U-14 4(2-0/2-0)0 M村山U-14
得点者:百瀬瑞樹×3、本間礼皇
U-13次節
12月19日(土)
会場:宮城県名取スポーツパーク
時間:未定
M庄内U-13(away)vsナスパJEFU-13(home)
ご声援宜しくお願いします。
ジュニアユース庄内U-13はJFAプレミアカップ鶴岡地区大会、庄内地区代表決定戦に出場し下記の結果となり県大会の出場権を獲得致しました。
鶴岡、田川地区大会
予選リーグ
○モンテディオ山形ジュニアユース庄内 (4-0) 三川中学校
○モンテディオ山形ジュニアユース庄内 (1-0) 櫛引中学校
決勝トーナメント
準決勝
○モンテディオ山形ジュニアユース庄内 (4-0) 鶴岡第2中学校
決勝
○モンテディオ山形ジュニアユース庄内 (4-0) 鶴岡第1中学校
※県大会出場決定、鶴岡、田川地区1位として庄内地区代表決定戦に進出
庄内地区代表決定戦
(鶴岡、田川地区1位) (酒田、飽海地区1位)
○モンテディオ山形ジュニアユース庄内 (4-0) 酒田第3中学校
※以上の結果により庄内地区1位として県大会に出場致します。
県大会は12月5日、6日予選リーグ、12月12日、13日に決勝トーナメントが行われます。
応援よろしくお願いします。
10月17~18日に宮城県泉サッカー場、ユアテックスタジアムで行われた
「カメイカップ2009東北ユース(U-15)サッカー選抜大会」の結果は以下の通りです。
山形県選抜として
モンテディオ山形ジュニアユース村山選手が4名、ジュニアユース庄内選手が6名出場し、
山形県選抜は優勝で大会を終えました。
ブロックリーグ(Bブロック)
(60分ゲーム)
10月17日(土) 9:30~ 泉サッカー場
山形県 4(3-0、1-0)0 秋田県
10月17日(土) 14:30~ 泉サッカー場
山形県 1(0-0、1-0)0 福島県
Bブロック順位
1位 山形県 2位 福島県 3位 秋田県
※Bグループ1位で決勝戦進出
決勝戦
(80分ゲーム)※勝敗が決定しない場合は20分の延長戦を行う。
10月18日(日) 13:10~ ユアテックスタジアム
山形県 3(1-0、1-2、0-0、1-0)2 岩手県
※大会優勝で終了
10月10日~12日に安比高原サッカー場で行われた
高円宮杯全日本ユース(U-15)サッカー選手権大会東北大会結果は以下の通りです。
ジュニアユース村山
10月10日
準々決勝 M村山 2(1-1、0-0、1-0、0-0)1 飯島中(秋田県代表)
10月11日
準決勝 M村山 0(0-1、0-0)1 MIRUMAE FC(北3位)
準決勝敗退という結果でした。
沢山の応援本当にありがとうございました。
10月10~12日、安比高原スポーツパークにて行われた「高円宮杯第21回全日本ユース(U-15)サッカー選手権大会東北大会」の結果は以下の通りです。モンテディオ山形ジュニアユース庄内は全国大会出場を決めました。
<高円宮杯第21回全日本ユース(U-15)サッカー選手権大会東北大会結果>
・Cトーナメント (会場:安比高原スポーツパーク)
準々決勝 免除
準決勝
10月11日(日)10:00~
モンテディオ山形ジュニアユース庄内2-1塩釜FC
得点者:下山丈一郎、生田郁弥
決勝
10月12日(月)10:00~
モンテディオ山形ジュニアユース庄内2-0リベロ津軽
得点者:鈴木翼、生田郁弥
※Cトーナメント優勝で全国大会出場決定
10月10日~12日に安比高原サッカー場で行われます
高円宮杯全日本ユース(U-15)サッカー選手権大会東北大会日程は以下の通りです。
ジュニアユース村山
10月10日 vs 飯島中(秋田県代表) 14:00K/O
10月11日 vs MIRUMAE FC(北3位) 12:00K/O
10月12日 vs 代表決定戦 10:00K/O
※代表決定戦勝利で全国大会出場です。
※トーナメント方式
9月に行われましたみちのくリーグの結果を報告します。
<JY村山U-15結果>
(80分ゲーム)
第7節 9月12日 M村山 3-0 勿来フォーウィンズ(A)
第8節 9月19日 M村山 1-3 アカデミー福島(A)
第9節 9月21日 M村山 1-1 ACアズーリ(A)
最終節 9月23日 M村山 1-0 ベガルタ仙台(A)
という結果でした。
2勝4敗4分 勝点10 順位4位(残留)で南東北みちのくリーグ2009を終えました。
たくさんの応援ありがとうございました。
<JY村山U-15日程>
10月10、11、12日 高円宮杯東北大会(安比高原)
南東北みちのくリーグが下記日程で行われました。
【結果】
日時:9月27日(日) 会場:東北公益文化大学グランド
○M庄内 2(1-1/1-1)2 ベガルタ仙台(宮城県)
得点者:斉藤瑶世、五十嵐真
【今年度南東北みちのくリーグJY庄内結果】
※5勝4分け1敗 2位
以上の結果により2010年度南東北みちのくリーグ残留が決定しました。
みなさまの盛大な応援ありがとうございました。
南東北みちのくリーグが下記日程で行われました。
【結果】
日時:9月21日(月) 会場:JFAアカデミー福島グランド
○M庄内 2(0-0/2-1)1 JFAアカデミー福島(福島県)
得点者:五十嵐真、斉藤瑶世
次節
日時:9月27日(日) 会場:酒田市 東北公益文科大学グランド
13:00K/O
M庄内 vs ベガルタ仙台
今年度東北みちのくリーグJY庄内最終戦になります。
応援宜しくお願いします。
南東北みちのくリーグが下記日程で行われました。
【結果】
日時:9月12日(土) 会場:泉ベガルタ仙台グランド
○M庄内 7(3-1/4-1)2 ベガルタ仙台(宮城)
得点者:下山丈一郎×2、鈴木翼、五十嵐真、佐藤一輝、生田郁弥、百瀬瑞樹
日時:9月13日(日) 会場:櫛引多目的グランド
○M庄内 1(0-0/1-0)0 勿来フォーウィンズ(福島)
得点者:佐藤一輝
次節
日時:9月21日(月) 会場:JFAアカデミ福島ーグランド
11:00K/O
M庄内 vs JFAアカデミー福島
応援宜しくお願いします。
7、8月に行われましたみちのくリーグの結果を報告します。
第3節 7月18日 M村山 1-1 JFAアカデミー福島(40分×2)
第4節 7月19日 M村山 0-0 ACアズーリ(40分×2)
第5節 7月24日 M村山 0-1 ベガルタ仙台(40分×2)
第6節 8月12日 M村山 1-2 M庄内(40分×2)
という結果でした。
<JY村山U-15日程>
(40分ハーフ)
第7節 9月12日 vs 勿来フォーウィンズ(A) 13:00K/O 広野町サッカー場
第8節 9月19日 vs JFAアカデミー福島(A) 13:00K/O 広野町サッカー場
第9節 9月21日 vs ACアズーリ(A) 時間未定 泉パークタウン
最終節 9月23日 vs ベガルタ仙台(A) 時間未定 泉パークタウン
当クラブJY村山所属3年の海谷椋太選手が陸上全国大会の出場しましたのでお知らせします。
8月21日~23日に大分県の大分スポーツ公園九州石油ドームで行われました
第36回全日本中学校陸上競技選手権大会に参加しました。
競技種目は800m
8月22日予選
1分58秒54で通過し
8月23日準決勝
2分00秒06であと1歩で惜しくも決勝は進めませんでしたが。
全国10位という素晴らしい結果でした。
この持久力の強さをよりサッカーで発揮してほしいと思います!!
南東北みちのくリーグが下記日程で行われました。
日時:7月19日(日) 会場:庄内空港緩衝緑地パークグランド
△M庄内 0(0-0/0-0)0 JFAアカデミー福島
日時:7月20日(月) 会場:泉パークタウン
●M庄内 2(2-1/0-3)5 A.Cアズーり
得点者:佐藤一輝、齋藤瑶世
日時:8月12日(水) 会場:山形県総合運動公園第二運動広場
○M庄内 2(1-0/1-1)1 M村山
得点者:下山丈一郎、五十嵐遼太
次節
日時:9月5日(土) 会場:福島県Jヴィレッジ
M庄内 vs 勿来フォーウィンズ
日時9月6日(日) 会場:庄内空港緩衝緑地パークグランド
M庄内 vs A.Cアズーり
応援宜しくお願いします。
JY庄内 日本クラブユース選手権 東北大会 結果
日時
7月4日(土) 会場:岩手県八幡平市安比高原ASPAサッカー場 15:40K/O
○ M庄内 2(0/0 2/0)0 レグノウァFC
得点者:鈴木翼、百瀬瑞樹
7月5日(日) 会場:岩手県八幡平市安比高原ASPAサッカー場 11:40K/0
● M庄内 0(0/1 0/1)2 ベガルタ仙台
ベスト8という結果でした。
応援ありがとうございました。
今後の東北みちのくリーグ、高円宮杯に向けてしっかりと取り組んでいきます。
〈試合予定〉
東北みちのくリーグ
日時:7月19日(日) 10:00K/0
場所:庄内空港緩衝緑地パークグランド
M庄内U-15vsJFAアカデミー福島U-15
日時:7月20日(月)
場所:泉パークタウン内
M庄内U-15vsAC.アズーりU-15
応援宜しくお願い致します。
JY庄内 日本クラブユース選手権 東北大会 結果
日時
6月27日(土) 会場:岩手県八幡平市安比高原ASPAサッカー場 14:00K/O
○ M庄内 4(2/0 2/0)0 FCみやぎバルセロナ
得点者:生田郁弥、五十嵐遼太、斉藤瑶世、伊藤開
6月28日(日) 会場:岩手県八幡平市安比高原ASPAサッカー場 10:00K/O
○M庄内 1(0/0 1/0)0 塩釜FC
得点者:伊藤開
次節
7月4日(土) 会場:岩手県八幡平市安比高原ASPAサッカー場 15:40K/O ピッチ5
M庄内 vs FCレグノウァ(福島県)
※7月4日(土)のvsレグノウァ戦の結果により決勝(ベスト8)トーナメント進出が決定します。
決勝トーナメント1回戦は同会場で7月5日(日)に行われます。
応援宜しくお願い致します。
Jリーグアカデミーリーグ ポラリスU-13、14結果
6月21日(日) 会場:庄内空港緩衝緑地パーク多目的広場
○M庄内U14 (4 vs 2) JFAアカデミー福島U14
得点者:本間礼皇、木村比呂、百瀬瑞樹×2
※ちなみにU13年代の昨年6月には0-7、2月には1-4でJFAアカデミー福島には敗れています。
この勝利はU14のみんながこの一年努力して成長出来た証しだと思う。
更なるレベルアップを目指してこれからも努力していきます。
次節
8月1日(土)
会場:新潟県スワンフィールド
M庄内U14vs アルビレックス新潟U14
15:00K/O
6月21日(日) 会場:庄内空港緩衝緑地パーク多目的広場
●M庄内U13 (0 vs 11) JFAアカデミー福島13
※ここからこの差を埋められるように一層努力します。
次節
7月4日(土)
会場:新潟県聖篭町スポーツセンター アルビレッジ
M庄内U13 vs アルビレックス新潟U13
13:30K/O
応援よろしくお願いします。
みちのくリーグ7月の日程は以下の通りです。
<JY村山U-15日程>
(40分ハーフ)
第3節 7月 18日(土)13:00~ vsJFAアカデミー福島(山形県総合運動公園サッカー場)
第4節 7月 19日(土)13:30~ vsACアズーリ(山形県総合運動公園サッカー場)
第5節 7月 24日(金)18:00~ vsベガルタ仙台(山形県総合運動公園第2運動広場)
2008年度実施されました、JリーグU-14リーグポラリスリーグ(8チーム中)
でMVP賞を 樋口 竜聖(現U-15) が受賞しました。
Jリーグより記念品として賞状、スパイクが贈呈されました。
MVP賞はポラリスリーグ毎節試合後の監督が1名選定し、合計ポイントで順位が決定します。
*発表が遅くなりまして、申し訳ありません。
6月12日にニチレイフーズ山形工場様より
モンテディオ山形アカデミー(ユース、ジュニアユース村山)に
アセロラドリンク(720本)を提供していただきました。
アカデミーでは、ビタミン豊富なアセロラドリンクを試合後の
ビタミン補給に使用させて頂いています。
選手たちも喜んでおいしく飲んでいます!!
ニチレイフーズ山形工場様 ありがとうございます。
Jリーグアカデミーリーグ ポラリスU-13結果
6月14日(日) 会場:磐城グリーンフィールド
○M庄内U13 (5 vs 1) アストロンFC
得点者:佐藤匠×2、齋藤諒祐×2、矢口雄也
次節
6月21日(日)
会場:庄内空港緩衝緑地グランド
M庄内U13 vs JFAアカデミー福島U13
13:00K/O
応援よろしくお願いします。
6月13日(土) 会場:山形県総合運動公園ラグビー場
モンテディオ山形ジュニアユース村山 1-2 FC米沢
6月14日(日) 会場:山形県総合運動公園ラグビー場
モンテディオ山形ジュニアユース村山 0-1 山形FC
結果4位
山形県大会敗退
という結果でした。
ご声援ありがとうございました。
5月9日(土) 13:30 会場 アルビレッジ
モンテディオ山形JY村山 1(1-1/0-1)2 アルビレックス新潟JY
5月24日(日) 13:30 会場 真室川総合運動公園
モンテディオ山形JY村山 2(2-3/0-0)3 モンテディオ山形JY庄内
6月6日(土) 13:30 会場 山形市陸上競技場
モンテディオ山形JY村山 3(1-1/2-1)1 コンサドーレ札幌JY
課題はまだまだあるが、札幌戦の勝利は選手たちにとって大きな自信になったと思います。
ただ、これに満足せずに向上心をもって、これからも取り組み続けていきたいと思います。

Jリーグアカデミーリーグ ポラリスU-13 結果
5月10日 会場:飯盛山運動公園
○M庄内U13 (2 vs 1) アルビレックス新潟
得点者:藤塚良明、齋藤諒祐
5月17日 会場:庄内空港緩衝緑地グランド
○M庄内U13 (1 vs 0) M村山
得点者:佐藤匠
次節
6月7日(日)
会場:秋田県仁賀保サッカー場
M庄内U13 vs FC秋田
15:30K/0
※応援よろしくお願いします。
5月10日にみちのくリーグ第2節が酒田市飯森山多目的広場で行われました。
その結果を報告します。
第2節(A)15:00キックオフ(40分×2)
M村山 0-0 M庄内
という結果でした。
6月以降のみちのくリーグ日程は後日お伝えします。
5月3日から5日に行われましたべにばな杯の結果を報告します。
べにばな杯 50分ゲーム
5月3日 M村山 1-0 山形三中
5月3日 M村山 1-0 FCフレスカ(宮城県)
5月4日 M村山 5-1 山王中(秋田県)
5月4日 M村山 0-0(PK3-5) 山形FC
5月5日 M村山 2-0 飯島中(秋田県)
第3位
という結果でした。
1つ1つの技術を高めて判断が出来るように練習を続けていきます。
4月19日(日)に山形グランドホテルにおいて
ジュニアユース村山保護者説明会、栄養講習会を実施しました。
保護者説明会では
アカデミーグループ概要、
塩野アカデミーグループマネージャー以下アカデミーグループの体制、
公式戦などの活動の説明をしました。
栄養講習会は
山形徳洲会病院の管理栄養士 鑓水弘樹 氏を講師にお招きし
保護者対象に栄養講習をしていただきました。
鑓水氏はトップチームの栄養指導等、栄養サポートをしていただいています。
今回のテーマは「成長とサッカーに必要な栄養」として
栄養の必要性、栄養の役割、バランスのよい食事、具体的なレシピなどを
指導していただきました。
保護者の方から栄養摂取のポイントや
平日の練習時間が遅い選手たちを考慮した食事の摂取等の質問が出ていました。
今回の講習会で保護者の方々が日頃から抱える食事等に対する不安などが
少しでも改善できればと思います。
成長局面にある選手たちがすくすくと育つようにクラブとしても協力していければと思います。
今回の講習会に際しまして、
鑓水氏をはじめ山形徳洲会病院のスタッフの方々、
会場の準備等々において山形グランドホテル様にはご協力頂きました。
ありがとうございました。
山形徳洲会病院 鑓水管理栄養士のブログ
やりみず管理栄養士の「Spot☆Sports栄養」
(協力:山形徳洲会病院)
4月12日にみちのくリーグ第1節が山形県総合運動公園第2運動広場で行われました。
その結果を報告します。
第1節(H)15:30キックオフ(40分×2)
M村山 0-2 勿来フォーウィンズ
という結果でした。
もっともっとタフになって自分達のサッカーを目指していきます。
4月12日に鶴岡東高校と練習試合を行いました。
4月12日(日) モンテディオ山形ジュニアユース庄内 5 vs 3 鶴岡東高校
以上
モンテディオ山形ジュニアユース庄内は春休みを利用して関東遠征をおこないました。
3月25日(水) モンテディオ山形ジュニアユース庄内 4 vs 2 水戸ホーリーホック
モンテディオ山形ジュニアユース庄内 2 vs 2 鹿島アントラーズノルテ
3月26日(木) モンテディオ山形ジュニアユース庄内 4 vs 4 柏レイソル
3月30日(月) モンテディオ山形ジュニアユース庄内 5 vs 4 FC宮城バルセロナ
3月31日(火) モンテディオ山形ジュニアユース庄内 3 vs 1 福島ユナイテッド
4月4日(土) モンテディオ山形ジュニアユース庄内 2 vs 4 柏日体高等学校
4月5日(日) モンテディオ山形ジュニアユース庄内 2 vs 8 市立船橋高等学校
目標に向かい一つ一つ積み上げていきます。
3月1日に福島県広野町Gで行われたJリーグU-13,U-14ポラリスの結果は以下の通りです。
<JリーグU-13ポラリス最終節結果>
35分ハーフ
3月 1日(日)14:00~
モンテディオ山形JY村山0-0JFAアカデミー福島(広野町G)
<JリーグU-14ポラリス最終節結果>
40分ハーフ
3月 1日(日)15:30~
モンテディオ山形JY村山1-3JFAアカデミー福島(広野町G)
U-13,14ともにJリーグ U-13,14リーグの全日程を終了しました。
2月1(日)にU13.U14リーグポラリスのジュニアユース庄内AWAY戦が行われました。
<結果>
モンテディオ山形ジュニアユース庄内U13●0(0-1/0-4)5○JFAアカデミー福島U13
モンテディオ山形ジュニアユース庄内U14●2(1-0/1-4)4○JFAアカデミー福島U14
得点者: 齋藤瑶世、大須賀龍人
《次節》
モンテディオ山形ジュニアユース庄内U14vsベガルタ仙台U14
日時: 平成21年2月8日(日)
会場: 泉パークタウン内 ベガルタ仙台グランド
時間: 13:00K/0
モンテディオ山形ジュニアユース庄内U13vsベガルタ仙台U13
日時: 平成21年2月11日(水)
会場: 泉パークタウン内 ベガルタ仙台グランド
時間: 14:00K/0
応援宜しくお願いします。
12月28日~30日に行われましたジュビロカップに参加してきました。
試合結果
28日
vs 柏レイソル 0-4
vs ジュビロ浜松 1-0
vs 東京ヴェルディ 1-7
29日
vs ヤマハジュビロ磐田 1-1
vs 水戸ホーリーホック 2-0
vs ザスパ草津 1-0
30日
vs 水戸ホーリーホック 0-0
vs 横浜Fマリノス 1-1
vs 静岡県クラブ選抜 4-0
vs ジュビロ掛川 1-0
今回の遠征で多くのチームと試合することにより、
選手たちは多くの刺激を受けてきたと思います。
12月13日 準決勝
モンテディオ山形JY村山 1-0 モンテディオ山形JY庄内
山形FC 1-0 萩野中
12月14日 決勝
モンテディオ山形JY村山 1-2 山形FC
優勝:山形FC→東北大会へ
敗戦を真摯に受け止めて飛躍につなげたい。
悔しさをエネルギーに変えて、また積み重ねていくしかない。
12月6日(土)、7日(日)に2009 JFAプレミアカップ山形県決勝大会予選リーグが行われ
モンテディオ山形ジュニアユース庄内、モンテディオ山形ジュニアユース村山が参加しました。
《モンテディオ山形ジュニアユース庄内結果》
モンテディオ山形ジュニアユース庄内 2-0 アスキーFC
得点者:遠藤暁×2
モンテディオ山形ジュニアユース庄内 0-2 山形FC
モンテディオ山形ジュニアユース庄内 5-1 FC米沢
得点者:本間礼皇、大須賀龍人、池田大郎、梅木拓、百瀬瑞樹
《モンテディオ山形ジュニアユース村山結果》
モンテディオ山形ジュニアユース村山 7-0 酒田六中
モンテディオ山形ジュニアユース村山 3-1 萩野中
モンテディオ山形ジュニアユース村山 2-0 酒田三中
以上の結果によりM村山予選リーグ1位、M庄内予選リーグ2位で決勝トーナメントに進出します。
〈決勝トーナメント日程〉
日時:準決勝 12月13日(土)、 決勝12月14日(日)
会場:山形県総合運動公園第二運動広場
時間:準決勝第一試合11:00~
モンテディオ山形ジュニアユース村山vsモンテディオ山形ジュニアユース庄内
準決勝第二試合13:00~
山形FCジュニアユースvs新庄市立萩野中学校
決勝 12月14日(日)11:00~
応援宜しくお願いします。
2008Jリーグ U-13 ポラリスが11月23日(日)にM庄内のHOMEで行われました。
《結果》
23日(日)
モンテディオ山形ジュニアユース庄内 0(0-5/0-2)7 コンサドーレ札幌
M庄内次節
モンテディオ山形ジュニアユース庄内 vs JFAアカデミー福島
日時:2月1日(日)
会場:福島県広野町グランド
時間:10:00K/0
応援宜しくお願い致します。
JFAプレミアカップ山形地区予選大会がトーナメント方式で行われました。
<モンテディオ山形JY村山:結果>
1回戦 モンテディオ山形JY村山 3-0 天童三中
2回戦 モンテディオ山形JY村山 7-0 高楯中
3回戦 モンテディオ山形JY村山 5-0 山形十中
準決勝 モンテディオ山形JY村山 2-0 アスキー
決勝 モンテディオ山形JY村山 0-1 山形FC
<県大会:山形地区代表>
第一代表 山形FC
第二代表 モンテディオ山形JY村山
第三代表 アスキー
【東北みちのくリーグ出場決定戦】
M庄内 1-0 山形FC
M村山 4-3 FC米沢
※M庄内、M村山が、2009年度みちのくリーグに出場します。
<決勝>
M庄内 2-1 M村山
2008Jリーグ U-13 ポラリスが11月8日(土)にM庄内のHOMEで行われました。
《結果》
8日(土)
モンテディオ山形ジュニアユース庄内 3(2-0/1-0)0 モンテディオ山形ジュニアユース村山
得点者: 百瀬瑞樹 、梅木拓、 百瀬瑞樹
M庄内次節
モンテディオ山形ジュニアユース庄内 vs コンサドーレ札幌ジュニアユース
日時:11月23日(日)
会場:小真木原総合運動公園東多目的広場
時間:11:00K/0
応援宜しくお願い致します。

10月19日(日)にJFAプレミアカップ庄内地区代表決定戦が行われました。
この試合で色々な事を学びました。
この経験を次に活かし目標に向かい明日からまた頑張ります。
<JFAプレミアカップ庄内地区代表決定戦結果>
モンテディオ山形ジュニアユース庄内 1(1-0/0-2)2 酒田3中
得点者:池田 大郎
以上の結果により
庄内地区2位でJFAプレミアカップ山形県大会に出場します。
応援宜しくお願いします。
<山形県大会日程>
日時:12月6(土)、 12月7日(日)、 12月13日(土)、 12月14(日)
【結果】
モンテディオ山形ジュニアユース庄内 6(4-0/2-0)0 OSAフォルトナ
モンテディオ山形ジュニアユース村山 2(1-0/1-1)1 山形FC
【モンテディオ山形ジュニアユース庄内】
M庄内 2(1-0/1-0)0 鶴岡2中
M庄内 8(3-0/5-0)0 上山南中
【次節】 10月18日(土)
10:00kickoff M庄内 vs フォルトナ (県総合運動公園 ラクビー場)
11:30kickoff M村山 vs 山形FC ( 〃 )
カメイカップ2008U-15東北サッカー選抜大会が、10月4日~5日に
宮城県で開催された。
山形県選抜は、準優勝で大会を終えた。
【結果】
10月4日(土) 会場:野村人工芝
12:00kickoff 山形県 2(0-0/2-0)0 秋田県
得点:安野早登(M庄内)、柴田瑞樹(山形FC)
14:30kickoff 山形県 2(1-0/1-0)0 青森県
得点:佐々木龍(M庄内)、芦埜瑠偉(M庄内)
10月5日(日) 会場:ユアテックスタジアム
11:45kickoff 山形県(B1位) 4(2-1/2-4)5 宮城県(A1位)
得点:柴田瑞樹(山形FC)、安野早登(M庄内)
斉藤謙太(山形FC)、佐々木龍(M庄内)
2008年度から山形県(U14)1部秋季リーグが10チームで行われ、
上位2チームが、2009年度の「みちのくリーグ」に参加します。
【グループ分け】
Aグループ:鶴岡2中、M庄内、FC米沢、フォルトナ、上山南中
Bグループ:山形3中、山形FC、アスキー、M村山、山大附中
※10月18日の会場が第3運動広場からラグビー場に変更になりました。
【モンテディオ山形ジュニアユース村山 日程】
10月18日(土)11:30kickoff M村山 vs 山形FC (県総合運動公園 ラグビー場)
11月 2日(日)10:00kickoff M村山 vs 山形3中 (県総合運動公園 人工芝)
11月 3日(月)11:30kickoff M村山 vs 山大附中 (県総合運動公園 サッカー場)
※M村山vsアスキー戦は、日程調整中です。
【モンテディオ山形ジュニアユース庄内 日程】
10月11日(土)10:00kickoff M庄内 vs 鶴岡2中 (県総合運動公園 サッカー場)
10月12日(日)10:00kickoff M庄内 vs 上山南中 (県総合運動公園 サッカー場)
10月18日(土)10:00kickoff M庄内 vs フォルトナ (県総合運動公園 ラグビー場)
11月 3日(月)10:00kickoff M庄内 vs FC米沢 (県総合運動公園 ラグビー場)
【順位決定戦】
①11月 9日(土)10:00kickoff A1位 vs B2位 (県総合運動公園 サッカー場)
②11月 9日(土)10:00kickoff A2位 vs B1位 (県総合運動公園 人工芝)
※ ①、②の勝者が2009年度みちのくリーグに参加
【決勝】
11月 9日(土)14:00kickoff ①勝者 vs ②勝者 (県総合運動公園 サッカー場)
※天候等により、日程・会場が変更になる場合もございます。
カメイカップ2008U-15東北サッカー選抜大会が、10月4日~5日に
宮城県で開催されます。
モンテディオ山形から9名の選手がカメイカップに出場します。
【カメイカップ出場選手】
◎モンテディオ山形ジュニアユース村山
GK:稲毛 大貴
DF:那須 剛志
DF:高橋 樹生
FW:結城 良
◎モンテディオ山形ジュニアユース庄内
DF:鈴木 翼
DF:荒生 和真
MF:芦埜 瑠偉
MF:安野 早登
FW:佐々木 龍
【日程】
Aブロック:岩手県、宮城県、福島県
Bブロック:秋田県、青森県、山形県
10月4日(土) 会場:野村人工芝
12:00kickoff 山形県 vs 秋田県
14:30kickoff 山形県 vs 青森県
10月5日(日) 会場:ユアテックスタジアムもしくは野村人工芝
9:00kickoff A3位 vs B3位(野村人工芝)
9:30kickoff A2位 vs B2位(ユアテックスタジアム)
11:45kickoff A1位 vs B1位(ユアテックスタジアム)
東北みちのくリーグは、2008年4月から東北を南ブロック(6チーム)と北ブロック(6チーム)に分け
行っています。
現在も続いていますが、M庄内の結果は下記の通りです。
【南ブロック】
宮城県代表:ベガルタ仙台、FC宮城
福島県代表:JFAアカデミー福島、サンフレックスユナイテッド
山形県代表:モンテディオ山形ジュニアユース庄内、モンテディオ山形ジュニアユース村山
【M庄内結果】
5月24日:M庄内 5(3-0/2-0)0 M村山
6月14日:M庄内 5(3-1/2-1)2 サンフレックス
6月21日:M庄内 2(1-2/1-3)5 JFAアカデミー
7月29日:M庄内 3(3-1/0-0)1 M村山
8月 6日:M庄内 7(2-1/5-4)5 FC宮城
8月20日:M庄内 4(0-2/4-0)2 ベガルタ仙台
8月24日:M庄内 5(3-0/2-0)0 FC宮城
9月23日:M庄内 3(1-0/2-3)3 ベガルタ仙台
9月27日:M庄内 5(1-1/4-0)1 サンフレックス
JFAプレミアカップ田川地区大会が9月27日(土)、28(日)に行われました。
結果
27日(土)予選リーグ
モンテディオ山形ジュニアユース庄内 8(2-0/6-1)1 鶴岡3中
モンテディオ山形ジュニアユース庄内 4(1-0/3-0)0 鶴岡2中
28日(日)決勝トーナメント
準決勝
モンテディオ山形ジュニアユース庄内 5(3-0/2-0)0 鶴岡1中
決勝
モンテディオ山形ジュニアユース庄内 8(4-1/4-0)1 余目中
以上の結果により田川地区大会優勝!!
プレミアカップ庄内地区代表決定戦に出場します。
応援宜しくお願いします。
<プレミアカップ庄内地区代表決定戦日程>
日時:10月19日(日)
会場:山形県酒田市北港緑地グランド
時間:11:30(k/0)
対戦相手:飽海地区1位
U-14 Jリーグ ポラリス 試合結果
7月31日(木) 山形県総合運動公園第2グラウンド(H)
モンテディオ山形JY村山 1(1-2/0-0)2 アルビレックス新潟JY
8月2日(土) 泉パークタウングラウンド(A)
モンテディオ山形JY村山 1(1-0/0-0)0 ベガルタ仙台JY
8月4日(月) アルビレッジ(A)
モンテディオ山形JY村山 1(0-1/1-1)2 モンテディオ山形JY庄内
8月5日(火) アルビレッジ(H)
モンテディオ山形JY村山 1(1-0/0-3)3 コンサドーレ札幌JY
8月6日(水) アルビレッジ(A)
モンテディオ山形JY村山 2(0-1/2-0)1 アルビレックス新潟JY
8月12日(水) 山形県総合運動公園第2運動広場(H)
モンテディオ山形JY村山 3(1-1/2-2)3 JFAアカデミー福島
8月18日(月) 札幌サッカーアミューズメントパーク(A)
モンテディオ山形JY村山 2(2-0/0-0)0 コンサドーレ旭川
8月19日(火) 札幌サッカーアミューズメントパーク(A)
モンテディオ山形JY村山 1(0-3/1-4)7 コンサドーレ札幌
8月23日(土) 山形県総合運動公園第2運動広場(H)
モンテディオ山形JY村山 1(0-3/1-2)5 モンテディオ山形JY庄内
この9試合から得た事を経験として積み重ねれるように
これからもフェスティバル、練習試合等を重ねて秋季の県リーグに挑みたいと思います。
2008ジュニアユース村山体験練習会を下記の通り行います。
第1回:8月29日(金) 18:00受付開始、18:30練習開始
会場 山形銀行研修センターグラウンド(地図→ダウンロードしたファイル)
第2回:9月5日(金) 18:00受付開始、18:30練習開始
会場 山形県総合運動公園第2運動広場(人工芝)
要項→ダウンロードしたファイル
7月29日(火)~31日(木) VIVAIOサッカーフェスティバルに参加してきました。
3日間で8試合を行い、最終日は海に行きました。
ボールを大切にするチームが多く、良い刺激を受けることができました。
運営面でご尽力いただきましたVIVAIOのみなさんに感謝しております。
U-13は、宿泊を伴う遠征が初めてだったので、食事等、普段の練習だけでは観れない面を観る事ができました。3日間生活を共にして、チームの絆も深まりました。
また新たな気持ちで、日々の取り組みを積み上げて成長につなげていきましょう。


夏の3連休7月19,20,21日を利用して茨城県波崎へ遠征してきました。
3日間ともに千葉SCが主催するBay Dreams Cup 2008に参加しました。
Bay Dreams Cup 2008は今回初参加でしたが、カップ戦の試合+練習試合も組んであり
関東近県からチーム数が多く、個性のあるチームと多く試合が出来ました。
千葉SCさんの運営も丁寧でとても素晴らしい大会でした。
この遠征では1年生が2名参加しましたが、各ポジション学年関係なく、競争を繰り広げています。
その競争の中で個々のレベルアップをしていってほしいと思います。
今回の遠征では宿舎で、おもしろい初体験をした選手もいました。
それは「2層式洗濯機」と「梅干」です。
今回の宿舎には洗濯機がずらっと並んでいましたが、そのほとんどが二層式!!
今の家では自動の洗濯機がほとんどですよね。
使い方がわからず、四苦八苦してました。
ちゃんと洗われてたのかは、不明です(笑)。
また、食堂のテーブルには「うめぼし」があって
夕食後に1人1個食べるようにしたんですが、
今まで生まれたから1回も食べたことが無い選手が数名いて
なかなか噛んだり、飲み込めなかっりと苦戦してました。
現代っ子ですかね。。。
試合結果
19日
vs 鹿島アントラーズ(茨城県) 3-3
vs ラルクヴェール千葉(千葉県) 7-1 *練習試合
vs 千葉SC(千葉県) 0-4
20日
vs 東京チャンプ(東京都) 4-3
vs ACカラクテル(千葉県) 2-0 *練習試合
vs WINGS(千葉県) 0-6 *練習試合
vs FC松戸クラッキス(千葉県) 4-1
21日
vs ASKA(静岡県) 2-0
vs 横浜FC鶴見(神奈川県) 1-1
最終結果 5位(15チーム中)
個人賞 優秀選手賞、得点王 各1名
U-14の夏は始まったばかり、連戦を乗り切ってタフに頑張っていきます!!
6月21日(土) 14:00 山形県総合運動公園第3グラウンド
モンテディオ山形JY村山 0(0-1/0-2)3 ベガルタ仙台JY
6月7日に予定していたJFAアカデミー戦が諸事情で延期になった為に
この試合がU-14にとってポラリス初戦になりました。
その為に選手たちはこのゲームに対するモチベーションが高く試合に望めたと思います。
選手たちは70分間100%力を出した結果がこの点差。
結果は残念ですが、選手たちはファイトしたゲームを見せてくれました。
この差を埋める為には、これまで通りコツコツと積み上げることでしか解決できない。
個としてチームとして積み上げを苦に思わず取り組んでいってほしいと思います。
今後とも応援の程、宜しくお願いします。
次節:7月31日(木)アルビレックス新潟(H)時間未定 山形県総合運動公園第2G
【山形県大会 結果】
5月17日 M庄内 3(2-0/1-0)0 FC米沢
5月18日 M庄内 6(1-0/5-0)0 アスキーFC
5月24日 M庄内 5(3-0/2-0)0 M村山
6月 1日 M庄内 3(1-0/2-1)1 山形FC
6月 8日 M庄内 6(3-1/3-0)1 OSAフォルトナ
M庄内は、6/28からはじまる東北大会に出場します。
【東北大会 予定】
試合会場:安比高原ASPA(ピッチ2)
Bグループ(M庄内、神岡FC、福島ユナイテッド、塩釜FC)
6月28日(土)14:00kickoff M庄内 vs 塩釜FC
6月29日(日)10:00kickoff M庄内 vs 福島ユナイテッド
7月5日(土) 15:40kickoff M庄内 vs 神岡FC
各グループ1位および各グループ2位のチームより上位3チームが
下記の決勝トーナメントに進出する。
7月 6日(日)準々決勝
7月12日(土)準決勝
7月13日(日)決勝
5月18日 M村山 2(0-1/2-0)1 FC米沢
5月24日 M村山 0(0-3/0-2)5 M庄内
6月 1日 M村山 4(1-0/3-0)0 OSAフォルトナ
6月 8日 M村山 4(1-0/3-0)0 アスキーFC
6月14日 M村山 1(0-0/1-1)1 山形FC
勝ち点 10 得点 11 失点 7
第三位という結果で東北大会に進むことが決定しました。
6月15日(日) 13:10 NDソフトスタジアム(トップチーム前座試合)
モンテディオ山形JY村山U-13 0(0-0/0-5)5 ベガルタ仙台U-13
前半は、トレーニングで力を入れてきた技術と判断の要素を発揮できる場面が、前回AWAYで対戦したときに比べて数多くあり、成長を感じられた。DF面についても、狙いを持ってトライすることができている場面を観ることができた。
しかし後半に入ると、立ち上がりに立て続けに失点したこともあり、やるべきことを見失い、内容も結果も残念なものとなった。「違いを生む違い」を刻み込まなければならない。


6月7日(土) 会場:山形県総合運動公園第3運動広場
モンテディオ山形JY村山U-13 1(0-0/1-1)1 JFAアカデミー福島U-13
<次節>
6月15日(日) 13:10 NDソフトスタジアム
モンテディオ山形JY村山U-13 対 ベガルタ仙台JYU-13
トップチームのみちのくダービー前座となります。
ジュニアユースU-13のみちのくダービーも是非応援してください。
6月1日(日) 第3運動広場 14:00
モンテディオ山形JY村山 1(1-0/0-2)2 アルビレックス新潟
試合結果は、後半ロスタイムに逆転ゴールを許した惜しい敗戦だった。
しかし、質を観ると課題が浮き彫りとなった試合であり、負けて当然だったと感じた。
この悔しさと反省を次につなげるために、選手達ともう一度日々の取り組みを見直していきたい。
<次節>
6月7日(土) 13:30 第3運動広場
モンテディオ山形JY村山U13 対 JFAアカデミー福島U13
6月7日(土) 15:30 第3運動広場
モンテディオ山形JY村山U14 対 JFAアカデミー福島U14
(Jリーグ U-14 ポラリスも同日に行います)
5月18日(日) トップチームのみちのくダービー前座として行われました。
モンテディオ山形JY村山 0(0-0/0-1)1 ベガルタ仙台JY
前半立ち上がりは、スタジアムの雰囲気と相手の迫力にのまれ、技術的にも
判断的にもイージーなミスを連発し、全くリズムをつかめませんでした。
そこをなんとか凌いだところから、徐々に普段のプレーが見られるようになりました。
試合終了間際に失点し、敗戦となってしまいましたが、随所に、技術と判断を伴った
プレー、そしてピンチにあきらめることなく最後まで身体を張り続ける闘志を観ることが
できて非常に意義ある試合となりました。
試合後は、トップチームのみちのくダービーを観戦しました。この試合は、「サッカー」
というスポーツの「面白さ」と「怖さ」を教えてくれるものだったと思います。
選手達にとっては、非常に多くのことを学ぶ機会となりました。


前座試合を行うに当たって、お世話になりました仙台関係者のみなさんありがとうございました。
GWの5月3,4,5日に埼玉県へ遠征してきました。
3,4日は深谷サッカーフェスティバルへ参加し、5日は大宮アルディージャとTRMをしてきました。
深谷フェスティバルは今回初参加でしたが、ゲーム数が多く、タフなスケジュールなので選手、指導者ともに鍛えられました。
また、深谷という地域は熊谷の近くでとても気温が高く、山形では涼しい環境での練習していた選手にとっては暑さに慣れること、水分摂取等を学ぶいい機会になりました。
この3日間で選手たちは個人の、チームの目標を達成する為に要求し合う事、互いに向上心を持つことを再確認しました。今後も常に向上心を持って上のレベルを目指して、ハードワークしていきます!!
3日 50分ゲーム
vs アレグレ(埼玉県) 7-0
vs FC松戸クラッキス(千葉県) 1-0
vs FC深谷(埼玉県) 1-3
4日 50分ゲーム
vs FORZA02(東京都) 0-1
vs ヴァンフォーレ甲府(山梨県) 0-3
vs FC松戸クラッキス(千葉県) 2-2
vs FC深谷(埼玉県) 0-4
5日 30分×3
vs 大宮アルディージャ(埼玉県) 3-3
5月10日(土) NDソフトスタジアム
モンテディオ山形JY村山 4(3-1/1-0)1 モンテディオ山形JY庄内
トップチームの前座試合として行われました。

4月10日にJリーグアカデミーの栄養調査フィードバックがU-14,15とユース昇格選手を対象に実施されました。
内容は昨年ジュニアユース村山の選手対象に行われたアンケート調査の報告とサッカー選手としての食事についてSAVASスタッフの方に説明していただきました。
選手たちはサッカー選手にとっての食事の重要性、バランスのいい食事と補食についてを学びました。
また、日頃食べている食事の内容とバランスのいい食事を比較し、不足している品目等も理解しているようでした。
選手にはこの講習会で学んだことを練習前後の補食、日頃の食事から意識して摂取してもらいたいです。また、クラブとしても補食や遠征等の食事で継続指導していきたいと思います。
4月3日~5日 J-village Soccer Festivalにジュニアユース村山U-14が参加しました。
基本的に1つ上の学年との対戦ということで、フィジカル面での劣勢を、技術と判断、駆け引きでどう戦うかが課題でした。
<予選リーグ>
モンテディオ村山 2-4 ビアンコーネ福島
モンテディオ村山 0-3 横河武蔵野フットボールクラブ
モンテディオ村山 0-5 SAKURA FOOTBALL CLUB JY
<順位トーナメント>
モンテディオ村山 1-3 AC AZURRI
モンテディオ村山 1-0 図南サッカークラブ
試合結果は思わしくありませんでしたが、技術・判断・駆け引きの要素は随所に見られました。
同時に課題も多く出て、様々な良い経験ができたと思います。
最終日に横河武蔵野FCとミニゲーム、ビーチサッカー、ゲームで交流しました。
チーム分けは、各選手を振り分け混成チームで行いました。
不慣れな環境でも、自分の色を出せる選手、出せない選手がはっきりしており、
良い刺激になりました。
4月5日(土)~6日(日)にJFAプレミアカップジャパン東北大会が宮城県サッカー場で行われた。
【4月5日(土)結果】Aブロック:1位通過
モンテディオ山形ジュニアユース庄内 2(1-0/1-0)0 東北学院中
モンテディオ山形ジュニアユース庄内 3(2-0/1-0)0 青森FC
【4月6日(日)結果】
代表決定戦 モンテディオ山形ジュニアユース庄内 0(0-1/0-0)1 レイソル盛岡
決勝 JFAアカデミー福島 4-1 レイソル盛岡
1位:JFAアカデミー福島(全国大会出場)
2位:レイソル盛岡(全国大会出場)
3位:モンテディオ山形ジュニアユース庄内
以上
【2月3日(日)Jリーグ U13 ポラリス結果】
会場:JFAアカデミー福島 広野グラウンド(人工芝)
モンテディオ山形ジュニアユース庄内 1(1-1/0-1)2 JFAアカデミー福島
結果は、1-2で負けてしまいましたが、両チームとも雪の降る中、足をとられながらも
自分たちのやろうとすることを一生懸命にトライできたと思います。
成果や課題はたくさんありましたが、これからのトレーニングで一歩づつ前進していける
ように頑張ります。
2007年度M庄内のポラリス結果:9勝2分4敗
2月2日(土) Jリーグ U-13 JFAアカデミー福島(AWAY)戦が行われました。
モンテディオ村山 1(0-2/1-1)3 JFAアカデミー福島
ジュニアユース村山は、最終戦でした。
12月15日(土) 14:30 しんとう総合グラウンド
モンテディオ山形JY村山U-13 2(2-0/0-0)0 ザスパ草津赤堀U-13
次節が最終戦で、2月2日(土)にJFAアカデミー福島とのAWAY GAMEです。
【12月9日(日)結果】
会場:県総合運動公園第二運動広場(人工芝)
<準決勝>
モンテディオ山形ジュニアユース村山 2(2-0/0-1)1 OSAフォルトナ
モンテディオ山形ジュニアユース庄内 1(0-0/1-1)1 山形FC
PK(5-4)
<決勝>
モンテディオ山形ジュニアユース庄内 1(1-0/0-0)0 モンテディオ山形ジュニアユース村山
【順位】
1位:モンテディオ山形ジュニアユース庄内
2位:モンテディオ山形ジュニアユース村山
3位:山形FC
OSAフォルトナ
予選リーグ
11月24日
モンテディオ山形JY村山 0(0-0/0-1)1 JFAアカデミー福島
モンテディオ山形JY村山 0(0-0/0-0)0 FCあきた
11月25日
モンテディオ山形JY村山 5(1-0/4-0)0 NASPA・JEF
モンテディオ山形JY村山 0(0-0/0-0)0 AC AZZURRI
1勝1敗2分 勝ち点 5 得点 5 失点1
予選リーグ 3位(予選敗退)
【モンテディオ山形ジュニアユース村山】:1勝2分1敗(予選敗退)
会場:宮城県「名取スポーツパーク
11月24日(土)
11:05kickoff vsJFAアカデミー福島 ●(0-1)
14:20kickoff vsFC秋田 △(1-1)
11月25日(日)
10:35kickoff vsNASPA JEF ○(5-0)
13:50kickoff vsAC.AZZURRI △(0-0)
【モンテディオ山形ジュニアユース庄内】:1勝3敗(予選敗退)
会場:宮城県鳴子温泉「たかともワンダーファーム」
宮城県柴田町「槻木河川敷グラウンド」
11月24日(土)
11:05kickoff vsJヴィレッジSC ○(1-0)
14:20kickoff vsヴァンラーレ八戸 ●(0-1)
11月25日(日)
10:35kickoff vsFCフレスカ ●(0-2)
13:50kickoff vsFCレグノウァ ●(1-2)
11月17日(土) 13:00 山形県総合運動公園第2運動広場
モンテディオ山形ジュニアユース村山 0(0-0/0-3)3 JFAアカデミー福島
11月17日(土) 13:00 Kick Off
モンテディオ山形ジュニアユース村山U-13 対 JFAアカデミー福島U-13
会場:山形県総合運動公園第2運動広場
で行われます。
JFAプレミアカップ山形地区予選 第3代表決定戦
11月10日(土) 山形県総合運動公園ラグビー場
モンテディオ山形JY村山 6(4-0/2-1)1 山形七中
12月1,2,9日に県大会が行われます。
第15回クラブユース新人大会
【11/10(土)結果】 会場:米沢市松川河川敷グラウンド
モンテディオ山形ジュニアユース村山 0(0-0/0-2)2 FC米沢
モンテディオ山形ジュニアユース庄内 3(3-0/0-1)1 OSAフォルトナ
【11/11(日)結果】 会場:山形県総合運動公園 サッカー場
モンテディオ山形ジュニアユース村山 0-0 モンテディオ山形ジュニアユース庄内
モンテディオ山形ジュニアユース村山 1(0-0/1-0)0 アスキー
モンテディオ山形ジュニアユース庄内 22(8-0/14-0)0 アンフィニレーヴ
11月3日 モンテディオ山形JY村山 0(0-0/0-0)0 OSAフォルトナ
11月4日 モンテディオ山形JY村山 17(7-0/10-0))0 アンフィニ
モンテディオ山形JY村山 3(3-0/0-1)1 山形FC
11月10日 モンテディオ山形JY村山 0(0-0/0-2)2 FC米沢
11月11日 モンテディオ山形JY村山 0(0-0/0-0)0 モンテディオ山形JY庄内
モンテディオ山形JY村山 1(0-0/1-0)0 アスキー
3勝1敗2分 勝ち点 11 得点 21 失点 3
山形県第二代表で東北大会に出場します。
第15回クラブユース新人大会 会場:山形県総合運動公園 サッカー場
【11/3(土)結果】
モンテディオ山形ジュニアユース庄内 1(0-0/1-0)0 山形FC
モンテディオ山形ジュニアユース庄内 6(3-0/3-0)0 FC米沢
モンテディオ山形ジュニアユース村山 0(0-0/0-0)0 OSAフォルトナ
【11/4(日)結果】
モンテディオ山形ジュニアユース村山 17(7-0/10-0)0 アンフィニレーヴ
モンテディオ山形ジュニアユース村山 3(3-0/0-1)1 山形FC
モンテディオ山形ジュニアユース庄内 3(2-0/1-0)0 アスキー
【予定】
11/10(土) 会場:米沢市松川河川敷グラウンド
10:00kickoff モンテディオ山形ジュニアユース村山 vs FC米沢
11:15kickoff モンテディオ山形ジュニアユース庄内 vs OSAフォルトナ
11/11(日) 会場:山形県総合運動公園 サッカー場
10:00kickoff モンテディオ山形ジュニアユース村山 vs モンテディオ山形ジュニアユース庄内
13:45kickoff モンテディオ山形ジュニアユース村山 vs アスキー
15:00kickoff モンテディオ山形ジュニアユース庄内 vs アンフィニレーヴ
10月21日(日)にJFAプレミアカップ山形地区予選の決勝トーナメントが行われました。
<1回戦>
モンテディオ山形JY村山 1(0-0/1-0)0 山形三中
<代表決定戦>
モンテディオ山形JY村山 0(0-1/0-1)2 山形FC
後日、第三代表決定戦が山形七中と行われます。
10月21日(日)11:30kickoff 会場:庄内空港緩衝緑地運動広場
JFAプレミアカップ庄内地区決定戦が行われました。
モンテディオ山形ジュニアユース庄内は、酒田三中を破り、
12月に行われる県大会に庄内地区第一代表として出場します。
庄内地区 第1、第.2代表決定戦
モンテディオ山形ジュニアユース庄内7(4-0/3-2)2酒田第三中学校
庄内地区(県大会出場チーム)
第一代表:モンテディオ山形ジュニアユース庄内
第二代表:酒田第三中学校
第三代表:酒田第四中学校
10月14日(日) JFAプレミアカップ山形地区予選の予選リーグが行われた。
モンテディオ山形JY村山 8(5-0/3-0)0 蔵王一中
モンテディオ山形JY村山 9(5-0/4-1)1 山形一中
10月21日(日)に山形市総合スポーツセンターで決勝トーナメントです。
<試合結果>
モンテディオ山形JY村山 3(1-1/2-3)4 モンテディオ山形JY庄内
モンテディオ山形JY村山 2(1-0/1-2)2 ザスパ草津
今はなかなか結果が出ませんが、飛躍の土台となる部分を、ぶれることなくしっかりと取り組んでいきたいと思います。少しづつ試合で発揮する場面が観られるようになってきていると感じています。
もちろん、謙虚に反省することは忘れないように…。
次回は、11/17(土)にJFAアカデミー福島とホーム(べスパ第3運動広場)で対戦する予定です。
モンテディオ山形ジュニアユースのセレクションが下記の通り行われます。
高いレベルを目指している選手の応募を待っています!
<ジュニアユース村山>
1次セレクション
・日時 ①9月21日(金) 18:30~ ②9月28日(金) 18:30~
※①、②のうち希望日1日を選んでください。
・会場 両日とも、山形県総合運動公園第2運動広場(人工芝)
・応募方法 往復はがきに必要事項記入の上、郵送してください。
※詳細は、下記サイト参照ください。
・締切 9月19日(水)必着
<ジュニアユース庄内>
1次セレクション
・日時 ①10月10日(水) 18:30~ ②10月13日(土) 14:00~
※①、②のうち希望日1日を選んでください。
・会場 10月10日:酒田市公益文科大学グラウンド
10月13日:庄内空港緩衝緑地 運動広場
・応募方法 専用の申込用紙に記入の上、郵送またはFAXで申し込んでください。
※詳細は、下記サイト参照ください。
・締切 9月30日(日)必着
第18回高円宮杯全日本ユースサッカー選手権(U-15)大会
予選リーグ
8月18日 モンテディオ山形JY村山 6(2-0/4-1)1 櫛引中
8月19日 モンテディオ山形JY村山 4(2-0/2-0)0 山形二中
8月26日 モンテディオ山形JY村山 7(5-1/2-0)1 鶴岡五中
予選リーグ 三勝0敗 勝ち点 9 得点 17 失点 2
決勝トーナメント
9月8日 モンテディオ山形JY vs 萩野中 県総合運動公園ラグビー場 13:00 kick off
9月9日 準決勝 県総合運動公園第三運動広場 13:00 kick off
9月16日 決勝 県総合運動公園第二運動広場 11:00 kick off
7月21日(土) 2007 Jリーグ U-13

モンテディオ山形JY村山U-13 0(0-0/0-1)1 ベガルタ仙台JYU-13
試合全体を通じて、トレーニングでやってきたことを発揮することは出来なかったと感じた。
選手達と共にまた積み上げていきたい。


7月21日(土) トップチームみちのくダービー前座として、
2007 Jリーグ U-13 Polaris
モンテディオ山形JY村山U-13 対 ベガルタ仙台JYU-13
が行われます。
kick off 16時15分
会 場 NDスタジアム
応援のほど、よろしくお願いします。
7月15日(土)に酒田の公益文科大学Gにコンサドーレ札幌U-13を迎えて、2007 Jリーグ U-13 Polarisが行われました。
<結果>
モンテディオ山形JY庄内U-13 0(0-2/0-1)3 コンサドーレ札幌U-13
モンテディオ山形JY村山U-13 2(1-2/1-2)4 コンサドーレ札幌U-13
庄内、村山とも敗れてしまいましたが、何ができて、何ができないのかを図る機会として非常に良い経験となりました。今後もPolarisが続きますので、毎試合、常に向上していけるよう取り組んでいきたいと思います。
第22回日本クラブユースサッカー選手権(U-15)東北大会
7月7日 準決勝
モンテディオ山形村山 1(0-1/1-4)5 FCみやぎ
7月8日 三位決定戦
モンテディオ山形村山 5(2-2/3-1)3 ヴェローチェ盛岡
今大会を通じて選手たちは、東北大会を勝ち抜くには何が足りないかを感じた大会だったと思います。
準決勝のFCみやぎ戦では、まだまだ個人の技術・チームの戦術そして一番大切な闘う気持ちが足りなかったと思います。
三位決定戦では、選手たちのモチベーションが低く2点を先行されながら逆転で勝利できたことは、評価できるところです。
後一歩のところまで行ったのですが、全国大会の切符を手にすることができませんでした。高円宮杯に向けて夏休みは、今まで以上に厳しいトレーニングを行い全国大会出場を目指してチーム一丸でがんばっていきます。
6月23日から予選リーグが始まり結果は、以下のとうりです。
6月23日 M村山 2(2-2/0-0)2 JヴィレッジSC
6月24日 M村山 8(2-0/6-0)8 レイソルSS盛岡
6月30日 M村山 2(2-0/0-1)1 AC AZZURRI
予選リーグ 勝ち点7で 1位通過
決勝トーナメント
7月1日 1回戦 M村山 5(1-1/4-0)1 NASPA.JEF
7月7日 準決勝 M村山 vs FCみやぎ 14:00 kickoff
7月8日 決勝 10:00 kick off
苦しいゲームが続きましたが、何とか準決勝までくることができました。ここまでの結果は、選手一人一人ががんばった結果だと思います。
ただ、次のゲームが本当に自分たちの力が試されるゲームになると思います。一人一人が自信と強い気持ちを持って臨めば結果はおのずとついてくると思います。
モンテディオ山形JY村山チーム一丸となって闘い全国の切符を取ってきます。
応援よろしくお願いいたします。
第22回日本クラブユースサッカー選手権(U-15)東北大会
予選リーグ(Aグループ)
モンテディオ山形JY村山、AC AZZURRI、レイソルSS盛岡、JヴィレッジSC
6月23日 vs JヴィレッジSC 14:00 安比高原サッカー場 ピッチ1
6月24日 vs レイソルSS盛岡 10:00 安比高原サッカー場 ピッチ1
6月30日 vs AC AZZURRI 15:40 安比高原サッカー場 ピッチ1
7月1日 決勝トーナメント 1回戦
7月7日 決勝トーナメント 準決勝
7月8日 決勝トーナメント 決勝
第22回日本クラブユースサッカー選手権(U-15)大会 山形県予選
5月19日 モンテディオ山形JY村山 4(1-0/3-1)1 モンテディオ山形JY庄内
5月20日 モンテディオ山形JY村山 5(3-0/2-0)0 アスキーFC
5月26日 モンテディオ山形JY村山 38(12-0/26-0)0 アンフィニ
5月27日 モンテディオ山形JY村山 6(5-0/1-1)1 FC米沢
6月 2日 モンテディオ山形JY村山 3(2-1/1-0)1 山形FC
6月 3日 モンテディオ山形JY村山 1(0-0/1-1)1 Indy
5月19日から始まりましたクラブユース山形県予選は、5勝1分けで東北大会に山形県1位で通過することが決定いたしました。
この大会では、初戦の庄内とのゲームにおいて前半に退場者を出し後半10人で一人少ない状況の中で3点を奪い勝利したことは選手たちのチームとして闘う意識が高く、個人としても一人一人が責任を持ちプレーした結果だと思います。
山形FC戦では、1点先制されながらも前半に逆転し、後半にも追加点を奪い勝利したことは選手たちの精神的な部分の強さが、みられたと思います。ただ、技術・戦術においてはまだまだ個人・チームとしてレベルアップしていかなければならないところも多く、特に守備のところは、修正が必要で今後の課題である。
東北大会に向けて日ごろから意識を高く持ち、少しでもレベルアップできるようトレーニングを行っていきたいと思います。
行くぞ!全国大会!
5月26日(土) 会場:聖籠スポーツセンター アルビレッジ(新潟県)
モンテディオ山形JY村山U-13 1(1-2/0-1)3 アルビレックス新潟JY U-13
(練習試合:30分1本)
モンテディオ山形JY村山U-13 1-1 アルビレックス新潟JY U-13

5月27日(日) 会場:ユアテックスタジアム(宮城県)
モンテディオ山形JY村山U-13 0(0-2/0-2)4 ベガルタ仙台JY U-13
(トップチームの前座として行いました。)


前回の水戸戦に続き、新潟、仙台にも連敗し、3連敗となってしまったのは非常に残念でした。試合をする上では、「勝利を目指して戦う」ことが原点です。そういう意味では不本意な結果でした。選手達には、この悔しさをトレーニングでの取り組みにつなげてほしいと思います。
今大会は、Home&Away方式なので同一チームと2回の対戦があります。今大会の意義の一つでもありますが、この試合経験をトレーニングに生かして成長し、次回の対戦で成長を確認することができます。
「勝利を目指して戦う」ことを原点に置きながら、目先の結果に惑わされずにやり続けることを見失わないように取り組んでいきたいと思います。

試合後、トップチームの「みちのくダービー」を観戦しました。完全Awayの中、モンテディオサポーターのみなさんの応援は眼を奪われました。ありがとうございました。
次回、ホームでの「みちのくダービー」でも前座として行います。そのときは今回の雪辱を果たしたいと思いますので、応援のほど、よろしくお願いします。
5月19日(土)に、「2007 Jリーグ U-13」 モンテディオ山形ジュニアユース村山U-13 対 水戸ホーリーホックジュニアユースU-13が行われました。
<結果>
モンテディオ山形JY村山 0(0-1/0-0)1 水戸ホーリホックJY
(練習試合)
モンテディオ山形JY村山 6(2-0/4-0)0 水戸ホーリホックJY
公式戦の後に練習試合も行っていただきました。
U-13としては、入団してから初の関東遠征、そして初の公式戦ユニホーム使用でした。緊張からか、普段通りのプレーができなかったと感じました。精神面を含め、現状を確認することができました。
今後も、各Jクラブチームとの戦いが続きますので、着実に成長を積み重ねてステップアップしていきたいと思います。


昨年度、プレ大会として行われました「Jリーグアカデミー U-13リーグ」が、今年度から本格的に公式戦となります。
「2007 Jリーグ U-13」として、全国各地域ブロックごとにJリーグクラブのU-13世代チームでHome&Away方式のリーグ戦が行われます。モンテディオ山形では、ジュニアユース村山、ジュニアユース庄内の両チームが出場します。北海道・東北・北信越・北関東の地域ブロックは、Polarisと名付けられています。
<Polaris参加チーム>
モンテディオ山形ジュニアユース村山、モンテディオ山形ジュニアユース庄内、
コンサドーレ札幌、コンサドーレ旭川(変則参加)、ベガルタ仙台、アルビレックス新潟、
水戸ホーリーホック、ザスパ草津
詳細はこちらから
http://www.j-league.or.jp/u13/
第22回日本クラブユース選手権(U-15)山形県予選大会
5月19日 飯森山多目的グラウンド
(第1節)
M村山 4 vs 1 M庄内
FC米沢 0 vs 0 山形FC
アンフィニ 0 vs 17 アスキー
5月20日 飯森山多目的グラウンド
(第2節)
FC米沢 0 vs 0 Indy
アスキー 0 vs 5 M村山
M庄内 4 vs 1 山形FC
5月26日 県総合運動公園ラグビー場
(第3節)
M庄内 vs Indy 10:00
FC米沢 vs アスキー 12:00
M村山 vs アンフィニ 14:00
5月27日 県総合運動公園ラグビー場
(第4節)
山形FC vs Indy 10:00
FC米沢 vs M村山 12:00
M庄内 vs アンフィニ 14:00
6月2日 県総合運動公園ラグビー場
(第5節)
M村山 vs 山形FC 10:00
アスキー vs Indy 12:00
アンフィニ vs FC米沢 14:00
6月3日 県総合運動公園ラグビー場
(第6節)
M庄内 vs アスキー 10:00
M村山 vs Indy 12:00
アンフィニ vs 山形FC 14:00
6月9日 県総合運動公園ラグビー場
(第7節)
FC米沢 vs M庄内 10:00
アスキー vs 山形FC 12:00
Indy vs アンフィニ 14:00
・上位3チームは、東北大会に出場
4月7,8日に宮城県サッカー場でJFAプレミアカップ東北大会が行われました。
<結果>
Aグループ:ベガルタ仙台 3-1 FCあきた
モンテディオ山形JY村山 1-0 FCあきた
モンテディオ山形JY村山 0-0 ベガルタ仙台
1位:ベガルタ仙台、2位:モンテディオ山形JY村山、3位:FCあきた
Bグループ:JFAアカデミー 4-1 ヴァンラーレ八戸
ヴァンラーレ八戸 6-1 盛岡太田東JY
JFAアカデミー 4-2 盛岡太田東JY
1位:JFAアカデミー、2位:ヴァンラーレ八戸、3位:盛岡太田東JY
準決勝 モンテディオ山形JY村山 1-2 JFAアカデミー
ベガルタ仙台 5-0 ヴァンラーレ八戸
決勝 ベガルタ仙台 2-1 JFAアカデミー
選手達が最も身近な目標としていた全国大会出場はなりませんでした。選手達自身で決めた目標であり、これまでの活動の中で「本気で目指さないんだったら目標を変えてくれ」、と繰り返してきました。トレーニングへの取り組みが甘いときも多々見受けられ、その都度確認してきたことでした。今大会、選手達は「闘う意志」を見せてくれました。敗戦後、悔しくて泣いているこの学年の選手達をはじめて見ました。この日、本気で目標を目指して戦ったからこその涙であると同時に、「泣くほど悔しいならそれだけの意識でトレーニングしてきたかを振り返ってみよう。今日だけじゃだめなんだ。」とあらためて伝えました。本気で目指す目標は、エネルギーをくれることを学んでくれたのではないかと思います。新たな目標に向かって、今後の取り組みの変化と成長に期待したいところです。
3月28日~31日まで静岡県裾野市で行われました、第11回東京ガスカップに参加してきました。
結果のほうは、以下のとうりです。
予選リーグ
モンテディオ山形 0-4 HAN FC(埼玉)
モンテディオ山形 1-0 静岡学園(静岡)
モンテディオ山形 1-3 FC東京深川(東京)
順位決定リーグ(3位グループ)
モンテディオ山形 1-1 フレンドリー(東京)
モンテディオ山形 4-0 FC町田(神奈川)
順位決定戦
モンテディオ山形 2-1 星稜中学校(石川)
最終結果 15位
今後、この大会で学んだことを生かして個人・チームのレベルを上げていき、5月から始まるクラブユースで念願の全国大会出場目指しがんばります!
2月24(土)、25日(日)にJヴィレッジにて、JFAプレミアカップ山形県大会が行われました。
<組み合わせ>
・予選リーグ
Aグループ:モンテディオ村山・モンテディオ庄内・酒田三中・萩野中
Bグループ:山形FC・余目中・FC米沢・アスキー
・決勝 Aグループ1位 対 Bグループ1位(優勝チームが東北大会出場)
<結果>
Aグループ モンテディオ村山 5-0 萩野中 モンテディオ庄内 1-1 酒田三中
モンテディオ村山 6-0 酒田三中 モンテディオ庄内 3-0 萩野中
モンテディオ村山 0-0 モンテディオ庄内
1位:モンテディオ村山、2位:モンテディオ庄内
Bグループ
1位:山形FC
決勝 モンテディオ山形ジュニアユース村山 1-0 山形FC
今大会は、これまでのトレーニング成果を勝負のかかった場で試す絶好の機会だった。
そして、公式戦でしか得られない経験を成長につなげる場でもあった。
庄内との試合では、後半思うように試合を運ぶことができず、選手達はパニック状態に陥った。
ゲームの主導権を完全に握られた中で、「何をすべきか」を考えることができず、最後まで綱渡りのような状態でなんとか1位通過に最低限必要な引き分けで終わることができた。集中を切らさず、危ない場面は身体を張り・・・といった部分は良かったものの、現状を冷静に判断することはできなかった。リズムを取り戻すためにどんな方法があるのか、試合後に確認した。
決勝の山形FC戦は、立ち上がりから選手達の気持ちは伝わってくるゲームとなった。今まで通り、守備はボールに連続して厳しいプレッシャーをかけ続けようと言って送り出したものの、戦う気持ちがからまわりの方向へいきそうな空気だった。事実、前半は不必要なファールを犯すことも多く、気持ちが先走ってしまっていた。山形FCの選手達が技術的にしっかりしていることもあり、やられたくない気持ちがファールにつながっていた。0-0で迎えたハーフタイムに、「冷静に判断すること」を加えて戦い方の質をあげようと伝えて後半に入る。後半は、選手達の精神状態がよくコントロールされており、激しく戦うところと、冷静に判断することを両立できていたと思う。そして、先制点を奪う。先制点を奪ってからの試合運びは、庄内戦での反省を生かす絶好の機会だった。選手達は、しっかりと反省を生かし、落ち着いた試合運びを最後までやりきったと思う。
トレーニングで時間をかけて取り組んできたことがらの確認とともに、勝負のかかった公式戦でしか経験できない緊迫した場面でのプレーを経験することができ、選手達の成長につながる大会となった。
12月28日~30日の間、静岡県で行われたジュビロカップに参加しました。
この大会はジュビロ磐田が主催する大会で、Jリーグの下部組織のジュニアユース35チームが参加して行われました。モンテディオ山形JY村山は今回が初参加でした。
昨年のナイキカップ全国大会優勝のヴェルディジュニアユースをはじめ、レベルの高いチームと実戦を通じて学ぶべきところが多くありました。
(vs.ヴェルディ)
少しでもマークが甘くなるとシュートを打たれたり、少しでも頭や体を休めるとたちまちプレーの選択肢を奪われ、ボールを失ってしまうような状況下で試合をすることで、否が応でも集中を持続した状態でプレーすることが求められ、選手たちは何が必要か、何を高めていかなければならないか、肌で感じることができたと思います。
(vs. セレッソ大阪)
(vs. 鹿島アントラーズノルテ)
宿泊会場では全35チーム、約750人の選手が同じ会場で食事をし、2日目の夜には全選手参加のビンゴ大会も行われ、選手たちは楽しんでいたようです。(3名ほど景品をゲットしていました)
この大会で感じた事を基準にしながら、トレーニングをしていきたいと思います。
結果
予選リーグ
△0-0 vs.サンフレッチェ広島
●1-2 vs.ジュビロ磐田
●0-5 vs.ヴェルディ
予選リーグ順位決定戦
●0-5 vs.セレッソ大阪
順位決定トーナメント(21位~24位決定戦)
●2-3 vs.愛媛FC
○4-0 vs.鹿島アントラーズノルテ
最終順位 23位
12月23日(土)、24日(日)に 東北クラブユース連盟新人大会 決勝トーナメントが行われました。
モンテディオ山形からジュニアユース村山、庄内の2チームが進出しているものの、1回戦の対戦が「モンテディオダービー」という少々残念な組み合わせでした。
前半開始早々JY村山が先制するも、前半ロスタイムにJY庄内が追いつき1-1で後半戦に突入。お互い一進一退の攻防を繰り返しましたが、後半JY村山が勝ち越し点をあげ2-1で準決勝に進出しました。
翌日、JY村山は準決勝でJFAアカデミー福島と対戦。前半1点を先制するものの追いつかれ1-1で後半へ。後半、PA内のファールでPKを献上してしまい、1-2。その後3点目を奪われてしまい、1-3で試合終了となり、準決勝敗退で終わりました。
県大会、東北大会予選リーグ、決勝トーナメントと新たな試みにも取り組みつつ、トライしてきましたが今ひとつの結果に終わりました。大会を通じて、収穫と課題(課題の方が多かったでしょうか)を感じることができましたので、来年のクラブユース選手権に向けて、トレーニングを積んでいきたいと思います。
12月23日(土) 1回戦 会場:福島県Jヴィレッジ
モンテディオ山形JY庄内 1-2(1-1/0-1) モンテディオ山形JY村山
12月24日(日) 準決勝
モンテディオ山形JY村山 1-3(1-1/0-2) JFAアカデミー福島
11月25日、26日に新人戦東北大会予選リーグが行われました。
モンテディオ山形ジュニアユース庄内、村山の2チームが参加していました。
25チームから8チームに絞り込まれる予選リーグを2チームとも突破し、決勝トーナメントに進出しました。
結果は以下のとおりです。
11月25日(土)
[伊保石牧場グランド] [泉パークタウンサッカー場]
M庄内 0-3 FCあきた M村山 1-2 JヴィレッジSC
M庄内 7-2 リベルタFC M村山 3-0 神岡FC
11月26日(日)
[伊保石牧場グランド] [泉パークタウンサッカー場]
M庄内 3-2 FCみやぎ M村山 2-0 ベガルタ仙台
M庄内 4-0 FCフレスカ M村山 3-0 サンフレックス
3勝1敗 でAグループ1位 3勝1敗 Cグループ2位
決勝トーナメントはAグループ1位通過のM庄内と グループ2位通過のM村山が組み合わせの関係で
なんと、1回戦で対戦することになりました!
決勝トーナメントは12月23日、24日に福島県Jヴィレッジで行われます。
新人戦 東北大会 予選リーグが行われます。
モンテディオからは村山、庄内 両チームが参加します。
会場、組合せは下記の通りです。
[Aブロック] 伊保石牧場グランド [Cブロック] 泉パークタウン
FCみやぎ(宮城1位) ベガルタ仙台(宮城2位)
FCフレスカ(宮城5位) サンフレックス(福島7位)
リベルタFC(福島4位) JヴィレッジSC(福島3位)
M庄内(山形2位) M村山(山形3位)
FCあきた(秋田3位) 神岡FC(秋田1位)
11月25日(土)
11:05 リベルタFC vs. M庄内
13:05 JヴィレッジSC vs. M村山
14:20 M庄内 vs. FCあきた
16:20 M村山 vs. 神岡FC
11月26日(日)
10:35 FCみやぎ vs. M庄内
ベガルタ仙台 vs. M村山
13:50 FCフレスカ vs. M庄内
サンフレックス vs. M村山
グループ1位は決勝トーナメント進出決定。グループ2位の場合は他グループの2位の中から上位3チームに入れば、進出することができます。
応援よろしくお願いします。
11月3日~12日にかけて第14回東北クラブユースサッカー連盟(U-15)新人大会 山形県予選が行われました。
4チーム×2グループでの1次ラウンドでリーグ戦を行い、各グループ1位は東北大会出場が決定。また、各グループ2,3位チームにより東北大会への第三代表を決定する方式で行われました。
M村山については、まだまだゲームによって「良い」「悪い」に波があり、安定感に欠けるところが多くみられました。今までの「感覚でしていたサッカー」から徐々に大人の「考えながら行うサッカー」に移行する時期にあり、選手によってはうまくいっていない様子も見られました。
この年代でこの刺激をしておかないと上の年代で苦労する選手たちを多く見ているので、選手たちにはTRの中で上記のようなことを要求しています。試行錯誤しながらも自分自身を高めていってほしいものです。
苦労しましたが、何とか東北大会への出場権を獲得し次のステージに進むことができたので、さらにトレーニングを積んで臨みたいと思います。
東北大会は11月25、26日 予選リーグ(宮城県内5会場) 12月23,24日決勝トーナメント の日程で行われます。
[1次ラウンド]
Aグループ Bグループ
1位 M庄内 1位 山形FC
2位 FC米沢 2位 M村山
3位 フォルトナ 3位 Indy FC
4位 アスキー 4位 アンフィニレーヴ
[2次ラウンド]
優勝決定戦
(A1位)M庄内 0-2 (B1位)山形FC
第三代表決定戦
準決勝 (A2位)FC米沢 1-0 (B3位)Indy FC
(B2位)M村山 2-1 (A3位)フォルトナ
決定戦 M村山 3-0 FC米沢
7位決定戦
アスキー(A4位) 13-0 (B4位)アンフィニレーヴ
最終順位
1位 山形FC
2位 モンテディオ山形ジュニアユース庄内
3位 モンテディオ山形ジュニアユース村山
4位 FC米沢
5位 Indy FC、フォルトナ
7位 アスキー
8位 アンフィニレーヴ
上位3チームが東北大会出場
JリーグアカデミーU13北海道・東北・北信越リーグ、コンサドーレ戦で札幌遠征をしてきました。
11月3日(金) コンサドーレ札幌、4日(土) コンサドーレ旭川 という日程で、2日とも練習試合も行っていただき、有意義な遠征となりました。
<11月3日>
モンテディオ山形JY村山U13 0(0-2/0-3)5 コンサドーレ札幌U13
(練習試合)
モンテディオ山形JY村山U13 0(0-2/0-2)4 コンサドーレ札幌U13
前回の仙台戦に比べて、選手達は戦う意志を持って臨むことができ、トレーニングでやってきたことを恐れずに発揮しようとはしていたと思う。しかし、時間が経つにつれて個人、そしてグループでの技術・判断の差が如実に現れ始め、失点を重ねた。
この試合では、選手達一人一人はボールを慌てずに扱って判断をしようとしていたが、相手のプレッシャーが速く、敵を観てプレーを選びたくても選ぶものがないという状態が多かった。トレーニングしてきた、いわゆるon the ballはトライしようとしているのだが、off the ballでのお休みと駆け引きのなさが相手のプレッシャーをもろに受けてしまう原因だったように思う。
ただし、目先の結果でこの年代で最も大切なことを見失わないようにしたい。プレッシャーの中でも慌てずにボールを扱える、敵を観て判断(逆をとる、プレーを選ぶ、変える)といった部分は、トライはしていたが、まだまだ足りない。引き続き時間をかけて取り組んでいこうと思う。
様々な刺激を受けながら謙虚に柔軟に変化させていかなければならない部分と目先の結果にぶれることなくやり続ける部分を見失わないように心がけたい。

<11月4日>
モンテディオ山形JY村山U13 2(0-1/2-0)1 コンサドーレ旭川U13
(練習試合)
モンテディオ山形JY村山U13 3(0-1/3-1)2 コンサドーレ旭川U13
前半立ち上がりから、ボールを大切に扱う意識に欠け、奪ったボールを判断なく前に蹴って失うという繰り返しだった。前日のようにプレッシャーが厳しくてプレーを選びたくても選べないという状況ではないのに、いいかげんなボール扱いと判断が目立ち、非常に残念だった。ハーフタイムに、「ボールは宝物。ワンタッチワンタッチに神経を通して大切に扱おう。一番練習してきたことだぞ。また、いつ、どこで前に行くのか敵を観て判断しよう。」という主旨の話をして後半へ。
後半は、ボールを大切にする意識が見られ、いいかげんなプレーでボールを失うことは減った。しかし、崩しにかかる部分での技術とアイディアに欠けた。
選手達にとっては、試合はもちろん、飛行機に乗っての遠征、そして宿泊しての試合、そしてちょっとだけ観光…と本当に良い経験ができたと思います。
コンサドーレスタッフの皆さん、いろいろとありがとうございました。おかげさまで大きなトラブルもなく無事に帰ってくることができました。

(日本ハムFIGHTERSの室内練習場前で朝のストレッチ)
10月28日(土) 12:00Kick Off JリーグアカデミーU13北海道・東北・北信越。
前回同様、トップチームの前座試合としてユアテックスタジアム仙台で試合が行われました。
モンテディオ山形JY村山U13 0(0-3/0-1)4 ベガルタ仙台U13
前回、0-5で完敗していたこともあり、その後のトレーニングで積み重ねてきたものを発揮する絶好の
機会でしたが、残念ながら今回も完敗でした。
トレーニングは、「技術・判断・アイディア」、「頭を休めず試合に参加し続ける」ということにフォーカスして行ってきましたが、今回、この2つの面においても完全に負けていました。我々が目指すレベルのスタンダード(基準)をもう一度選手達と共に見直す必要性を感じました。選手達も、今回の試合で「言葉」ではなく、「経験」として厳しい現実を改めて感じてくれたと思います。
また、素晴らしい環境で試合をさせていただいた中で、選手達は非常に緊張していました。些細なミスで先制された後、完全に自分を見失っていたように思います。やっと奪ったボールをことごとく簡単に失い、全く攻撃ができない時間が続きました。最も練習してきた部分を発揮できなかったことが残念でした。精神面での弱さが更に受身なプレーを招いてしまったことは間違いありません。
このような、素晴らしい刺激の場があることを我々はしっかりと生かしていかなければなりません。選手達と共に取り組んで行きたいと思います。
応援いただいたサポーターの皆さん、ありがとうございました。
また、前座試合を行うに当たりご尽力いただきましたベガルタ仙台スタッフの方々にもこの場を借りて御礼申し上げます。スタジアム内で案内していただいた方にも親切に対応していただき、感謝しております。ありがとうございました。
10/21(土)、22(日)に行われたカメイカップを視察してきました。
カメイカップは東北6県の県選抜による大会で、前年度まではU-16(高1、中3)という大会でしたが、今年度からはU-15(中3)として実施されました。
山形県選抜には、モンテディオ山形よりジュニアユース村山から6名、ジュニアユース庄内から1名が選ばれていたこともあり、初日の山形県選抜の2試合を観てきました。
国体U-16化にともない、各県ともU-15年代の強化・育成を今まで以上に力を入れています。
中3は公式戦が終了しているチームが多く、コンディションにばらつきがあったように感じられました。選手たちは今後、各チームでの活動が下級生に移行していて「トレーニングする機会」が限られてくいる事や受験など進路の問題も抱え、トレーニングの継続が難しい時期になっていきます。その一方、高校年代に移行していく上では、この時期にトレーニングが完全に途絶えてしまうことはかなりのマイナスでもあります。
勉強の合間に時間を見つけて、少しでも体を動かす機会作ってをトレーニングを継続してってほしいものです。
なお、ジュニアユース村山では今まで通り、中3選手もトレーニングに参加しています。(トレーニング参加の頻度は減らしていますが…)
カメイカップ 結果
Aグループ(ユアテックスタジアム)
宮城3-0福島
青森3-2福島
宮城1-0青森
1位宮城 2位青森 3位福島
Bグループ(宮城県営サッカー場)
山形2-0岩手
秋田3-0山形
秋田2-1岩手
1位秋田 2位山形 3位岩手
5位決定戦 福島1-1岩手
3位決定戦 青森0-3山形
決勝戦 宮城3-2秋田
最終順位
1位 宮城
2位 秋田
3位 山形
4位 青森
5位 福島、岩手
残念ながら、今年も全国大会への切符を手にすることができませんでした。
10月7日から始まった高円宮杯東北大会。
予選リーグ第1試合は、FCみやぎバルセロナ。前日からの悪天候によりピッチコンディションはかなりの重馬場。ボールもグラウンダーであまり走らない状況でした。前半、何度かチャンスは作るものの得点をあげるにはいたれず、後半へ。後半になると、前に出る力と球際の強さで押し込まれ流れは相手のペース。それでも、ぎりぎりのところでバランスを保っているようなゲームとなった。こちらが動けば、崩れそうなバランスで、初戦ということを考えると「最低でも引き分け」というような戦いとなった。そして、引き分け。ま、3試合の予選リーグを考えたら最低ラインは確保したか、というようなゲームとなった。
10月8日
予選リーグ第2試合。厨川中学校。
勝点3がほしいゲームと位置づけていたが、厳しい戦いも予想していた。ところが、前半早い時間にリードを奪うことができ、そのまま危なげないゲーム運びで5-0で勝利した。
予選リーグ第3試合。古河電池FC。
引き分け以上でグループ1位通過、負けた場合は点差と、他会場の結果によって2~3位の可能性があるという状況での試合となった。前半、1点を先制するものの、後半19分、注意していたセットプレーから失点し1-1。しかし、直後にCKからお返しの勝ち越しゴールをあげ2-1で勝利。グループ1位通過が決定した。
ここからが、正念場。過去2年も最終日の順位決定戦までは進んでいる。しかし、最後に勝てずに悔し涙を飲んでいた。
10月9日
準決勝、青森山田中学校。
前日までの3試合をスカウティングしたが、かなりの強敵であるのは明らかだった。個の能力の突出した選手が数人おり、高校生のようなたくましさも兼ね備え、現時点で「相手の方が上」と認めたうえでの戦い方をして臨んだ。戦い方の内容についてはここでは触れないが、かなりプランどおりの展開となった。60分を終えて0-0。途中、決定機阻止による退場があり、相手は10人になっての戦いだった。ただし、1人で2,3人を突破してしまう選手がおり、これは依然として脅威。守備においてはこれまで通りの戦いを続けた。攻撃においては数的優位を生かして決定機を数回作るが、こちらも決めきれず延長戦も0-0。PK戦となった。これを決めれば勝利という場面も迎えたが、決められず、逆に相手GKの神がかり的なセーブに2本止められPK戦を4-5で逃した。80分間走り続け、戦い続けたがこの試合での全国大会を手にすることはならなかった。
第3代表決定戦。古河電池FC。
予選リーグで対戦し、勝利しているものの厳しい戦いは予想していた。前の試合で延長戦まで戦い疲労している。あと一歩で逃した精神的なダメージもある。しかし、もう第3代表決定戦でやるしかない。準決勝終了後、選手達と確認したが、「次こそは」という思いは充分伝わってきた。
ところが、試合はどこかちぐはぐな入り方をしてしまい、前半すぐに危ない場面を迎える。何とか乗り切ると前半ミドルシュートから1点をリード。後半に入って1点を追加し、2-0。ここまでこちらの流れでゲームを進めいていた。しかし、怪我で先発していなかった相手の中心選手が登場し、流れが相手に傾き始めた。ポイントになるところには対処療法はしていったが、ロングボール&セカンドボールの拾い合いと途中交代で入った選手が抑えきれず、1点を失ってしまう。2-1。ポゼッションしながらゲームを終わらせたいが、人の動きが乏しくなることで、ポゼッションしきれず危ない奪われ方が続き、スペースへのフィードが精一杯になってしまう。
これにより互いに間延びした展開になり、行ったり来たりを繰り返す。それでも、何とかふんばりながら後半もロスタイムを迎えた。なんとか相手のコーナー付近でキープしようとするものの、相手に渡ってしまい、
「あ・・・」
と思った次の瞬間、クロスから失点をしてしまう。2-2。失点と同時に試合終了。延長戦へ。
選手達にはもう一度気持ちを入れなおさせて延長戦に臨んだ。
ところが、延長前半に失点し2-3。後半取り返しに行ったところをカウンターをくらい2-4。タイムアップ。全国大会出場ならず・・・
ほとんど手にしかけていたものがスルッと滑り落ちて行った。
2点をリードしていた展開からの逆転負けだけに、"もっとこうしていれば" "ああしていれば" "あの場面であれができれば" 色々あるが、その都度、その瞬間、その瞬間ではベストと思われる対応をベンチも行ってきたし、選手達もしてきた。表現し切れなかったのだろう。結果という形で現れることがなかった。
今回、選手もスタッフも大会までの準備期間におけるトレーニング、大会期間中の準備、試合中、あらゆる場面でベストを尽くしてきたつもりでしたが、あと一歩及びませんでした。
3年生にとっては、今回の大会がジュニアユース年代における最後の公式戦でした。1~2年生の頃は色々な面で甘さや足りないところが目に付いたものでしたが、3年生になってからの彼らの取り組みは目を見張るものがありました。事実、サッカー面での変化も大きく見られました。
本当なら、全国大会という場を経験することが、彼らの更なる成長を促すものになったのかもしれないと思うと残念でなりません。しかし、今まで彼らには接してきた中で伝えてきましたが、この年代で完成するわけでも、完結するわけでもありません。ユース年代でも更なる成長を貪欲に目指していってほしいと思います。
また、今回の大会は山形県開催ということで山形地区の三種チームの方々をはじめ多くのサッカー関係者の方の協力の上で東北大会が行われました。すばらしい運営をしていただき、緊張感のある大会に参加できたことは選手にとって大きな経験になりました。
運営をしていただいた方々をはじめ、観戦・応援に来ていただいた方々の中で、山形県代表である我々のチームが活躍できたら良かったのですが、期待に沿えず申し訳ない気持ちもあります。
最後に、これまで様々な面でサポートをいただいた保護者の皆様、また、これまで選手の育成にかかわっていただいたサッカー関係者の皆様、大会運営にご協力をいただいた皆様、本当にありがとうございました。
我々は今回の結果を真摯に受け止め、これからも選手の育成に力を注いでいきたいと思います。
モンテディオ山形ジュニアユース村山
監督 高山 明泰
高円宮杯 第18回全日本ユース(U-15)サッカー選手権東北地区予選大会が10月7日(土)~9日(月)に山形県総合運動公園で開催されます。
山形県からは、モンテディオ山形ジュニアユース村山とモンテディオ山形ジュニアユース庄内の2チームが、全国大会の切符をかけ戦います。
3年生にとっては、チームとしての最後の公式戦となりますので、3年間積み上げてきたトレーニングの成果を十分に発揮し、1戦1戦全力で戦います。
各県代表チームのレベルの高い試合が期待されますので、より多くの人に観戦していただきたく思います。
また、中学生には、大変参考になると思いますので、是非、足を運んでみてはいかがでしょうか。
ナイキインターナショナルプレミアカップジャパン2007 山形県田川地区予選大会が9/30、10/1に行われた。10チームのトーナメント戦で行われ、モンテディオ山形ジュニアユース庄内が優勝し、県大会への出場権を得た。
<1回戦>
vs.鶴岡一中(1-1、PK5-4)
9月は、ナイキカップ地区大会に優勝することを目標にトレーニングをしてきた。鶴岡1中戦は、初戦の緊張からかパスを繋げるところもトライできず、また鶴岡1中の粘り強いディフェンスを崩せず一進一退となる。前半終了間際に1点を先制したが、後半終了間際に速攻から1点を奪われPK戦となる。過去2年、PK戦で敗退していることから過去のPK戦が脳裏をよぎる。
今年こそは・・・ 子供たちを信じピッチに送り込む。なんとか勝利。
<準々決勝・準決勝>
vs.櫛引中、vs.鶴岡三中(3-0、4-0)
櫛引中および鶴岡3中のアプローチに苦しめられるも1戦目の緊張はなく、自分たちの力を信じ、自分たちのいいものが出せた試合であった。
<決勝>
vs.余目中(1-0)
決勝ということもあり、いい緊張感で試合に臨めた。ポゼッションはしているものの、余目中の堅い守りになかなか点が取れず。後半、何度か外していた1対1の状況をこじ開けることができ勝利することができた。
高円宮杯(U-15)山形県大会 決勝でモンテディオ対決が実現しました!
9月24日(日) 県総合運動公園ラグビー場で行われた準決勝は
まずは、10:00からモンテディオ山形JY村山(以下M村山) 対 山形十中が行われました。
開始早々FKから目の覚めるようなボレーシュートから先制。 その後、前半に2点を加え、
ハーフタイムへ。後半も1点を失うものの、2点を追加し、5-1で勝利し、まずは先に決勝戦進出と東北大会への出場を決めました。
続いて、11:40から モンテディオ山形JY庄内(以下M庄内) 対 FC米沢。
前半、FC米沢が2点をリードし、ハーフタイムへ。
苦しい展開のM庄内であったが、後半粘りを見せて1点返して1-2。
両チーム、チャンスを迎えるもののなかなかものにできず、1-2のまま迎えた後半20分すぎ。PA内でのファールをもらい、PKを獲得。落ち着いて決め、2-2の同点となった。
その後は70分を終えても両チームのスコアは動かず、延長戦にも連れ込む。
延長戦、両チーム一進一退の攻防を繰り広げるが、勝ち越しゴールをあげることはできず、決勝戦進出および東北大会への出場権はPK戦で決定することとなった。
先攻のM庄内が3人決めたのに対し、後攻のFC米沢は2人が外し迎えた4人目。M庄内のキッカーが落ち着いて決め、PK戦を4-1で勝利し、決勝進出と東北大会への出場権を手にした。
そして、
モンテディオ山形JY村山 対 モンテディオ山形JY庄内 の決勝戦 が実現!!
(決勝戦 M村山(青) vs. M庄内(黄) 逆光でわかりずらいのですが…)
決勝戦は準決勝2試合目の終了後、1時間30分後に開始時間が変更となったが、先に試合を終え、休息が充分のM村山に対し、激しい試合展開の上、休息の時間も短いM庄内では条件が違いすぎた決勝戦でしたが、決勝戦という大舞台でモンテディオ対決が実現したことはうれしい限りです。
試合の方は、4-0でM村山が優勝し山形県第1代表、M庄内が準優勝で第2代表として東北大会に出場することとなりました。
(試合終了後の両チーム)
東北大会は、10月7日(土)~9日(月)にかけて、山形県総合運動公園で行われます。
応援よろしくお願いします!
9月9日からスタートした高円宮杯 全日本ユース(U-15)選手権 山形県予選大会は、9月17日(日)でベスト4が出揃いました。
今回は東北大会開催県枠で2チームが東北大会への出場できるため、準決勝が東北大会への出場権をかけた戦いとなります。
その準決勝が9月24日(日)に行われます。
時間、会場、対戦等は以下の通りです。
会場:山形県総合運動公園 ラグビー場
10:00 kick off モンテディオ山形JY村山 vs. 山形十中
11:30 kick off FC米沢 vs. モンテディオ山形JY庄内
なお、決勝戦は同日、14:30より同会場で行われます。
予選リーグおよび決勝トーナメントの結果
<予選リーグ>
[Aブロック] [Bブロック]
1位 モンテディオ山形JY村山 1位 FC米沢
2位 萩野中 2位 酒田四中
3位 山形三中 3位 最上中
4位 米沢二中 4位 上山南中
[Cブロック] [Dブロック]
1位 山形十中 1位 酒田三中
2位 モンテディオ山形JY庄内 2位 山形FC
3位 長井南中 3位 山辺中
4位 上山カメレオンFC 4位 櫛引中
<決勝トーナメント1回戦>
モンテディオ山形JY村山 6-0 酒田四中
山形十中 4-2 山形FC
FC米沢 2-0 萩野中
酒田三中 2-7 モンテディオ山形JY庄内
9月9日より、高円宮杯(U-15)山形県大会がスタートします。
ジュニアユース庄内は、鶴岡地区予選を勝ち抜いての参加、ジュニアユース村山はクラブユース選手権東北大会進出に伴い、地区予選が免除され県大会からの参加となります。
全16チームが4チームずつで予選リーグを行い、上位2チームによるベスト8からの決勝トーナメントとなります。今年度東北大会が山形県大会開催のため、開催県枠があるため優勝、準優勝の2チームが東北大会に進出となります。
ブロック分けは以下の通りとなります。
[Aブロック]
モンテディオ山形JY村山、米沢二中、萩野中、山形三中
[Bブロック]
FC米沢、最上中、酒田四中、上山南中
[Cブロック]
山形十中、長井南中、モンテディオ山形JY庄内、カメレオン
[Dブロック]
山形FC、山辺中、酒田三中、櫛引中
9月9日(土)、10日(日)
予選リーグ第1節、第2節 会場:山形県総合運動公園サッカー場、ラグビー場
9月16日(土)
予選リーグ第3節 会場:真室川総合運動公園
9月17日(日)
決勝トーナメント1回戦 会場:真室川総合運動公園
9月24日(日)
決勝トーナメント 準決勝・決勝 会場:山形県総合運動公園サッカー場
今週末のゲームは、
9日(土) 10:00 モンテディオ山形JY村山 vs. 山形三中 (サッカー場)
15:00 モンテディオ山形JY庄内 vs. 長井南中 (サッカー場)
10日(日) 10:00 モンテディオ山形JY村山 vs. 萩野中 (ラグビー場)
13:20 モンテディオ山形JY庄内 vs. 山形十中 (ラグビー場)
応援よろしくお願いします!
ジュニアユース村山では、下記日程で2007年度新規入団選手セレクションを行います。
入団に意欲のある選手は是非チャレンジしてください!
<1次セレクション日程>
①9月27日(水) 18:30~20:30
②9月29日(金) 18:30~20:30 ※どちらか希望日一日を選び申し込んでください。
<会場>
山形県総合運動公園第二運動広場(人工芝)
<申し込み期限>
9月22日(金)必着
8月26日(土) 山形県総合運動公園陸上競技場
モンテディオ山形ジュニアユースU13 対 ベガルタ仙台ジュニアユースU13
前回に続き、トップチームのホームゲーム前座として行われました。
この日は、みちのくダービーということもあり、その前哨戦として、
互いにサポーターのみなさんからの応援を随所に受けながらの試合となりました。
モンテディオ山形JY村山U13 0(0-3/0-2)5 ベガルタ仙台JYU13
ゲームへの入り方は悪くなかったものの、5分に長いドリブルから先制を許し、
その後コーナーキックから14分、17分と失点し、0-3で前半を折り返した。
逆転を目指して後半に臨んだが、自陣でのパスミスをカットされて4失点目を
喫し、更にPKを与えて5失点目。結局0-5での完敗だった。
・DFに寄せられてもあわてずにボールを扱い、簡単にボールを奪われない技術
・DFを観て判断(予測・駆け引き・逆をとる・プレーを変える)
トレーニングで取り組んできたことを試合でもトライしようとするものの、相手の
レベルが上がるとやり切れないのが現状。
ただし、慌てて意図なく蹴ってしまうことはなくなってきた。今は単純に結果へ
つながらないことが多い。時間はかかるものの選手達にはトライ&エラーを
繰り返して、この年代で最も大切なことを身につけてほしい。
と同時に負けてもいいということにはならない。勝利を目指してひたむきに戦う
ことが大前提。
10月28日にはアウェイで再び仙台と戦う。そこで自分たちの進歩を感じられる
ように日々を積み重ねていこう!
ジュニアユース村山では、「2006 体験練習会」を下記の通り開催します。
参加に興味がある方は、モンテディオ山形オフィシャルサイトで、要項及び申込用紙を
ご確認の上、お申し込みください。
・対象者 現在小学6年生で、保護者の承認があり、モンテディオ山形ジュニアユース
村山の入会に興味のある方。
・実施日時 <第1回> 2006年8月30日(水) 18:30~20:30(18:00受付開始)
<第2回> 2006年9月 1日(金) 18:30~20:30(18:00受付開始)
・実施会場 <第1回> 8月30日(水) 山形県総合運動公園第二運動広場(人工芝)
<第2回> 9月 1日(金) 山形銀行研修センターグラウンド
・応募方法 申込用紙に必要箇所を記入の上、下記の宛先まで郵送またはFAXにて
お申し込みください。
(申込用紙は、モンテディオ山形オフィシャルサイトをご覧ください)
・申込み先 〒994-0000
山形県天童市山王1-1モンテディオ山形クラブハウス
ジュニアユース村山 体験練習会 係
担当:高山/原田
FAX:023-658-0626
・応募締切 2006年8月26日(土)必着
8月12日(土)にホームゲーム前座として行われましたJリーグアカデミーU13リーグ。
今回は、モンテディオダービー!
ジュニアユース庄内 対 ジュニアユース村山の対決でした。
<試合結果>
庄内 1(0-2/1-1)3 村山
前半、村山の選手達の動きが良く、攻守に渡って村山がゲームを支配して2点を先取。
後半に入ると、全く逆の展開となり、庄内がボールを支配してゲームの主導権を握り、1点を
返して1点差に詰め寄る。その後も、庄内のリズムで試合は進むが、決定機を作るものの
同点ゴールを奪うことができず、逆にカウンターで村山が3点目を奪った。
結局、このゴールがダメ押し点となり、そのままタイムアップとなった。
素晴らしい環境でプレーできた選手達は幸せです。
今後もモンテディオ山形の一員である「誇り」を、サッカーはもちろん、普段の生活から
行動や態度で示してほしいと思います。
次回、8月26日(土)もホームゲーム前座としてJリーグアカデミーU13リーグの試合があります。
トップチームの対戦と同じ対戦です!
8月26日(土) 17:07 Kick Off モンテディオ山形JY村山U13 対 ベガルタ仙台U13
山形県総合運動公園陸上競技場
みちのくダービー、応援のほど、よろしくお願いします。
今年度から始まりましたJリーグアカデミーU13北海道・東北・北信越リーグ。
トップチームのホームゲーム前座として、
8月12日(土) 17:07 Kick Off モンテディオ村山U13 対 モンテディオ庄内U13
8月26日(土) 17:07 Kick Off モンテディオ村山U13 対 ベガルタ仙台U13
が県総合運動公園陸上競技場で行われます。
中学1年生のプレーも是非応援してください!
コンサドーレ札幌を山形に招いての2日目(7月16日)は、アルビレックス新潟、モンテディオ山形JY庄内が加わり、4チームが集まり試合が行われました。
第1試合 モンテディオ山形JY庄内 0(0-1/0-2)3 コンサドーレ札幌

(モンテディオ山形JY庄内 vs. コンサドーレ札幌 より)
第2試合 アルビレックス新潟 1(0-1/1-3)4 コンサドーレ札幌

(アルビレックス新潟 vs. コンサドーレ札幌)
第3試合 モンテディオ山形JY村山 4(1-3/3-0)3 アルビレックス新潟

(モンテディオ山形JY村山 vs. アルビレックス新潟 より)
開始15分で3点を失い、いきなりの0-3のビハインド。明らかに集中を欠いて試合に入ってしまいました。このまま、ゲームを立て直すことができないまま終わってしまうのかと思いましたが、前半に1点を返しハーフタイムへ。

敵を観て、いくつかあるプレーの選択肢からベストのものを選ぶ判断をしようとする
これを再確認し、後半に臨みました。判断をしていても技術が追いつかず、思うようにコントロールできなかったりすることはあるものの少しずつ「観ること」「判断すること」をプレーの中で表現しようとし始めました。2点を取り返し同点に追いつくと、後半ロスタイムFKから逆転ゴールをあげ、4-3で勝利しました。
1回の対戦で終わるのではなく、両チームともトレーニングを積み再び対戦することにより、選手たちのトレーニングの成果を確認できることができることが今大会の意義でもあります。
前回、アウェイで1-5で負けた相手に今回勝利したことは、少々出来過ぎのような気もしますが、選手たちはトレーニングの達成感であったり、新たな課題を感じてくれたことと思います。
翌日、コンサドーレは山形から仙台に移動し、ベガルタ仙台とのゲームを行いました。札幌~仙台空港~山形~仙台~仙台空港~札幌と大移動をしながらのゲームどうもお疲れ様でした。
先日、7月15日(土)、16日(日)にJリーグアカデミーU-13が行われました。
この大会は、U-13年代(中学1年生)での拮抗した試合を定期的に行うことで、ジュニアユース年代の選手の育成をしていこうと、今年からスタートした大会です。
今回は、コンサドーレ札幌ユースU-15、アルビレックス新潟ジュニアユースを山形に招いて行われました。U-13年代で緊張感のある中で試合をすることで選手たちにはいい刺激になったのではないでしょうか。ましてや、札幌、新潟などの他地域と試合をするのはそれほど多い機会ではないので、いい経験になったことと思います。
7月15日(土) 山形県総合運動公園第二運動広場
モンテディオ山形JY村山 1(0-0/1-2)2 コンサドーレ札幌ユースU-15
試合の方は、個人のスキルの高い札幌を相手に終始攻め込まれながらも、何とか粘り強く守り続け、後半訪れたチャンスに得点を挙げ、1-0でリードしました。あわよくば、このままいけるかと思っていたものの、ラスト5分で逆転され1-2の敗戦でした。
試合の展開上は、とても惜しいゲームでしたが、個々の技術や判断においては札幌の方が優れており、見習うものが多く感じられました。
6月24日から行われていた第21回日本クラブユースサッカー選手権(U-15)東北大会はベスト8で敗退という結果となりました。
7月1日(土)なんとか、グループリーグを突破し決勝トーナメントに進出。
組合わせ抽選会の結果、1回戦の相手はベガルタ仙台ジュニアユース!!
昨年度のナイキカップ東北大会の決勝、新人戦の東北大会の準決勝で対戦し、ともに負けている(ベガルタは2つの大会に優勝している)相手との対戦になりました。
グループリーグ2位だったため、厳しい対戦になるのは予想していましたが・・・
現時点では、相手の方が上回ることを受け入れた上で、自分たちの能力、トレーニングをしてきた成果を出すべく、前日のミーティングから2日のゲームに向けて、限られた時間の中でできる限りの準備をして試合に臨みました。
試合を通じて、ベガルタのボールポゼッションが上回る展開の中、選手たちは集中を切らすことなくプレーし続け、前半を0-0で折り返したものの、後半セットプレーから失点。相手よりも少ないものの何度か決定機を作り出したが、得点には至らず、そのまま0-1で終了しました。
選手たちは、現時点での力を余すことなく発揮してくれ、ある程度の成果が見られましたが、ベガルタの選手たちとの間には、技術的にも、個人・グループ戦術的にも足りない部分を選手たちは感じたことでしょう。
残念な結果ではありましたが、今回の結果と今の自分たちを受け入れた上で、次の大会へ向けて、そしてユース年代に上がる上での必要なものを身につけるために、あらたにトレーニングを積んでいきたいと思います。
最後に、応援にお越しいただいた保護者の皆様、関係者の方々どうもありがとうございました。
7月2日(日) 岩手県安比ASPAサッカー場
決勝トーナメント 1回戦
モンテディオ山形JY村山 0-1 ベガルタ仙台ジュニアユース
東北大会ベスト8で敗退
7月1日(土)はグループリーグの最終戦 ジェイム福島との試合でした。
第1試合で、同じグループの柏レイソル盛岡がNASPA JEFに9対2で大勝しており、引き分け以下ではグループ3位になってしまい、勝っても7点差以上でないと1位にはなれず、僅差での勝利の場合、グループ2位は確保できるものの、他会場で行われる別グループの2位チームの成績によっては、決勝トーナメントに進むことができない可能性があるという状況で試合に臨むことになりました。
前半を2-0でリードして折り返したものの、ハーフタイムの段階では別グループの終了したゲーム、途中経過のゲームのスコアを含め、1点差の勝利では厳しい状況でした。途中、1点を返されそうになりながらも何とか耐え、逆に終了間際に2点加え、4-0で勝利しました。こうして、グループリーグは2位となり、別グループの結果を待つこととなりました。
別グループの結果が全て集まり、グループ2位の中の上位3チームに入ることができたため、決勝トーナメントに駒を進めることができました。
7月1日(土) 岩手県安比ASPAサッカー場
モンテディオ山形JY村山 4-0 ジェイム福島
グループリーグ
1位 柏レイソル盛岡 勝点6(得失差+7)
2位 モンテディオ山形JY村山 勝点6(得失差+5)
3位 ジェイム福島 勝点6(得失差-2)
4位 NASPA JEF UNITED 勝点0
第21回日本クラブユースサッカー選手権(U-15) 山形県予選を優勝したモンテディオ山形ジュニアユース村山は、山形県第一代表として東北大会に参加します。
東北大会は、東北6県から20チームが参加。4チームによるグループリーグを行い、各グループ1位および2位の成績上位3チームによる決勝トーナメントが行われます。
全国大会への2枚の切符をめぐって、20チームによる戦いが6月24日~7月9日まで岩手県の安比で行われます。
勝負のかかった公式戦の中で、日頃のトレーニングの成果をどれだけ発揮できるか確認してきたいと思います。
グループリーグ Cブロック
会場:岩手県八幡平市安比高原 ASPAサッカー場
6月24日(土) 14:00 対 NASPA JEF UNITED (宮城県)
6月25日(日) 15:40 対 柏レイソル盛岡(岩手県)
7月1日(土) 15:40 対 ジェイム福島(福島県)
第21回日本クラブユースサッカー選手権(U-15) 山形県予選大会
最終節
6月11日(日) 県総合運動公園第二運動広場
モンテディオ山形JY庄内 11-1 Indy FC
モンテディオ山形JY村山 2-1 FC米沢
最終順位
優勝 モンテディオ山形JY村山
準優勝 FC米沢
3位 山形FC
4位 モンテディオ山形JY庄内
5位 アスキーFC
6位 Indy FC
7位 Infini Reve
上位3チームは6月24日~7月9日に岩手県安比で行われる東北大会に進出します。
(優勝したモンテディオ山形JY村山のメンバー)
第21回日本クラブユースサッカー選手権(U-15)山形県予選大会
6月3日(土) 県総合運動公園第二運動広場
モンテディオ山形JY庄内 14-0 Infini Reve
モンテディオ山形JY村山 3-0 山形FC
6月4日(日) 県総合運動公園第二運動広場
モンテディオ山形JY庄内 5-0 アスキーFC
モンテディオ山形JY村山 16-0 Infini Reve
次回、最終節
6月11日(日) 県総合運動公園第二運動広場
10:55 モンテディオ山形JY庄内 vs. Indy FC
12:15 モンテディオ山形JY村山 vs. FC米沢
これまでの結果を報告します。
5月20日 モンテディオ山形JY村山U13 対 アルビレックス新潟JY U13
M山形村山 1(0-3/1-2)5 A新潟
5月28日 モンテディオ山形JY庄内U13 対 モンテディオ山形JY村山U13
M山形庄内 1(0-2/1-4)6 M山形村山
<今後のスケジュール(予定)>
6月18日(日) モンテディオ山形JY庄内U13 対 ベガルタ仙台JY U13
7月15日(土) モンテディオ山形JY村山U13 対 コンサドーレ札幌JY U13
7月16日(日) モンテディオ山形JY庄内U13 対 コンサドーレ札幌JY U13
モンテディオ山形JY村山U13 対 アルビレックス新潟JY U13
第21回日本クラブユースサッカー選手権(U-15) 山形県予選
5/27(土) 小真木原公園陸上競技場
モンテディオ山形JY庄内 2-3 FC米沢
(モンテディオ山形JY村山は試合ナシ)
5/28(日) 小真木原公園陸上競技場
モンテディオ山形JY庄内 0-4 モンテディオ山形JY村山
得点
前半16分、後半3分、後半6分、後半26分
今週末
6/3(土) 県総合運動公園 第二運動広場(人工芝)
13:00 モンテディオ山形JY庄内 vs. Infini Reve
14:30 モンテディオ山形JY村山 vs. 山形FC
6/4(日) 県総合運動公園 第二運動広場(人工芝)
11:30 モンテディオ山形JY庄内 vs. アスキー
13:00 モンテディオ山形JY村山 vs. Infini Reve
5月20日(土)から第21回日本クラブユースサッカー選手権(U-15)山形県予選がスタートしました。
8月の全国大会に向けて県大会、東北大会と戦っていきます。東北大会への切符は3枚。県内のクラブチーム7チームによるリーグ戦を行い順位を決定します。
結果は以下のとおりです。
5月20日(土) 山形県総合運動公園サッカー場
モンテディオ山形JY村山 12-0 Indy FC
5月21日(日) 山形県総合運動公園運動広場
モンテディオ山形JY村山 1-0 アスキーFC
モンテディオ山形JY庄内 0-0 山形FC
次回は、5月27日(土) 小真木原陸上競技場
12:30 モンテディオ山形JY庄内 vs. FC米沢
(モンテディオ山形JY村山は試合なし)
そして、5月28日(日) 小真木原陸上競技場
12:30 モンテディオ山形JY村山 vs. モンテディオ山形JY庄内
モンテディオダービー!!
モンテディオ山形ジュニアユース(中学生)は、村山と庄内の2チームで活動しています。
2006年度新規入団しましたU13(1年生)の初対決を5月14日に行いました。
今後も、良き仲間として、そしてライバルとして切磋琢磨し、お互いに成長していってほし
いと思います。

(村山と庄内のU13合同写真)
今年度からJリーグアカデミーU13北海道・東北・北信越リーグがスタートします。
「試合出場機会の少ないU13年代でレベルの拮抗した試合機会の確保」
を目的として、北海道・東北・北信越のJクラブ同士で戦います。
<出場チーム>
モンテディオ山形ジュニアユース村山、モンテディオ山形ジュニアユース庄内
コンサドーレ札幌、コンサドーレ札幌旭川、ベガルタ仙台、アルビレックス新潟